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○○が怖い!~水中に潜む魔物~

Category : ○○が怖い!
こんにちは
今回は金丸がゼミブログを担当します。
最近はかなり暑くなってきて、もう夏といっていいぐらいの季節になりました。夏といえば海!・・・・・もありますが、やはり怖い話も外せないですよね!今回の怖いシリーズで少しでも涼し気な気分(?)を共有できたらいいですね!ちなみに私は去年怖い話をネットで探しまくって夜中のトイレにガクブルしながら行ってました。((((;゚Д゚))))

さて、○○が怖いシリーズ!
今回はみんなそれぞれ面白い持ち怖ネタあって読んでて楽しくなるお題ですよね!
僕は巨大なものとか速いものみたらテンションあがるタイプなので新鮮でした。


怖いもの……

考えてみると色々怖いものってあると思うんですけど、意外と時が経つと克服できてたりするんですよね。
子供の頃怖かったのは日本人形と喪黒福造でした。日本人形とか見ただけでめっちゃ泣いてましたし、喪黒福造はよく夢に出てきてドーンされました。この二つはかなり夢に出てきてかなりトラウマに・・・怖い夢ほど何度も見ますよね。
後はゲームのバイオハザードなんてやったときには最初のゾンビに出会った時点でコントローラーブン投げて気付いたらリセットボタンを連打してましたね。
ただ今となっては上記のものに対する恐怖はいつの間にかなくなっていました。え?バイオハザード?二時間でクリアできるわー今ならナイフだけでクリアできるわー。(大嘘)


と、色々挙げてみましたが、今になっても怖いものがあるんです。


それは




高いところが怖い





なんてありがちなネタには逃げませんよ。(これから書こうとしてる人いたらゴメンナサイ)いやまぁ怖いんですけども。せっかくなんでより特徴のある怖いものを挙げたいと思います。



実は私

3Dゲームの水のステージがとても苦手なんです。とにかく怖い。



これはゲームやってる人あるあるかもしれないですけど、あまりゲームをやらない人にはイメージしづらいかもしれません。ので、ここでどんなものか説明したいと思います。

まず水ステージの怖いポイント
・動きが遅い(にも関わらず敵はものっそい速い)
・薄暗いのにだだっ広い
・溺死、サメに食われるなど、結構えげつない方法でキャラクターが死ぬ
挙げられるだけでこんなところです。これだけでもかなり恐ろしいと思っていますが
数あるポイントの中でも絶対に無理なシチュエーションが

得体の知れない巨大水棲生物がいる&それに追われる
これに尽きます。
以下にどんなものがあるか紹介していきます。
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51550090.html
ゲームで『水の中』に入るのが怖い  サイト名:ゴールデンタイムズ
やっぱり 水中ステージ で検索すると結構トラウマになっている方々いました。


 youtube 【独り言実況】 『ファイル9』 バイオハザード4ヘタレエージェントの挑戦 より

youtube 【水中戦】いろんなゲームの水中戦をまとめてみた  part.1

ヒエエエエエエエエ~~
わかりますか?
もし現実にこんな生き物がいたら・・・・
陸地と違って海はまだまだ未知な部分が多そうですし、こんなのいるはずないとは言い切れないところがゲームをやっていて妙にリアリティを感じてしまうんですよね。。。

水で思うように操作ができないのと、それに反してすごい速さで追われる恐怖、視界が悪い中進んでいく不安

実際にやってみるとその怖さはかなり共感してもらえるのかなあとは思います。
ただ、「怖さ」というのは、ある意味「面白さ」に繋がっているのではないかと思います。怖いもの見たさや、そんな怖いシーンを体験した友人同士で話し合ったり出来ることも醍醐味であり、魅力ですよね!

結論としては、「水のステージが怖い!しかしその分惹かれる面白さがある!」ということです!

ではこの辺で終わりにします。次は小原さん!期待してます!

〇〇が怖い!~ヤバい…呑んじゃった…~

Category : ○○が怖い!
最近は、毎日楽しく健康に生きてる現状が本当に幸せだなあと感じている中尾です。
真面目です。

ラジオ体操や「ジンギスカン」(by Dschinghis Khan/♪ジン・ジン・ジ~ンギスカ~ンというやつです。私の出身小学校ではマラソン大会前にこの曲で準備運動をしていました)程度でいっぱいいっぱいな私には井口さんのように”アドリブで踊る”なんてかっこよすぎて、これは是非卒論合宿で披露してほしいな~ダメかな~なんて考えてもいます。

 ***

私が書けそうな内容を色々考えてみたんですけど、このお題はなかなか書くのが難しいなと思いました。
マネキンとか等身大の人間のポップ(急に現れると本当に人間が立ってるかと思って驚いたり、なぜか挨拶しなければいけない気持ちになる)とか色々で考えたのですが、

これを選びました。

捨てるなうまいタネ
(もともとこの本は、アボカドを自力で育てたくて買いました)

下の帯の水色の文字が重要です。

「そのタネ、まいたら、芽が出ます。」

そうです、タネはまいたら、芽が出るんです。

 ***

ちょっと思い出すか想像してみてください。

あなたは幼稚園児です。

おやつに大好きなさくらんぼが出ました。

家族とわいわい食べています。

わいわいしすぎて、うっかりタネを呑みこんでしまいました。

タネを呑みこんでしまいました。


「ヤバイ…呑みこんでしまった…!」

この時点でもう頭真っ白です。


そしてタネの行く末を考えます。

呑んだってことはお腹の中に入る。

タネだからこの後…芽…?!芽が出る…?!お腹の中で?!

ゆくゆくは樹に…??!!!

そして頭を突き破って…?????!!!!!

どうなる私?!みたいな感じの事を、多分考えた事ある方、いらっしゃるのではないでしょうか。

 ***

今なら、そんなのちゃんとしかるべきところからさようならするから何の問題もないと分かっていますが、幼稚園児の頃の私は、それなりに真剣に悩んだことがある様な気がします。

病院に行った方が良いんだろうかとか、栄養分吸い尽くされちゃうんだろうかとか。

大人に相談したら、そんなの大丈夫だよ~と言われて、な~んだ、で解決しましたけど(笑)

***

思い返してみると、多分これは実体験に基づく記憶のはずなのですが、絵本でも読んだ事があるような気がするな~と思って探してみました。

見つかりませんでした。


どうも記憶がかなり曖昧で、とりあえず探しただけでも
「リーラちゃんとすいか」マリリン・ハーシュ , マヤ・ナラヤン 著/ほるぷ出版 (1976)
「たね、ぺっぺっ」李 瑾倫 著/PHP研究所 (2001)
「あたま山」舟崎 克彦, 林 恭三 著/そうえん社(2008)
リーラちゃん
たねぺっぺ
頭山


この3つが出てきたのですが、どれもピンときません…。

「あたま山」は落語の演目でもあり、2002年に山村浩二さんによってアニメ化され、受賞した作品と同じ話です。

多分、「あたま山」を絵本化した作品のどれかを読んだのかなぁと思います。

 ***


以上です!

お次は意外と一般的怖いものなぞ「え?そう?怖い?^^」といった感じにさらりと笑い飛ばしそうな、金丸くんお願いします~

そして、きたる日曜日はゼミ対抗スポーツ大会が開催されます!
優勝目指して頑張りましょー!!!\(^q^)/
大会で着用予定の、ゼミ内でコンペ開いて制作したゼミTシャツが本当に楽しみです!
-------------------------------
(画像は全てAmazon.jpから)

○○が怖い!~偶然か必然か~

Category : ○○が怖い!
こんばんは。井口です。

あおい(あ、小林さんのことです。)は弟君と仲がよろしいのですね!羨ましい!
アイドルといえば最近私にも好きなグループができました。
「μ's(ミューズ)」というアイドルグループ、皆さんご存知でしょうか??

・・・・・。 (知らないよね二次元ですごめんなさい。)
先日もライブビューイング(映画館でライブの様子を生中継して参加する方式です。会場のチケットが確保できなかったので。)に参戦してきましたよ。
両の手でサイリウム数本持ちをしていたら見事に指が赤くぷっくりと腫れ、
しまいには水ぶくれができてしまいました。それほどどっぷりとはまっています。
話すと長くなるので気になる方はアニメ「ラブライブ!」を観てみてね!ぜひ!


そうだそうだ、怖いものについてですよね。かなり悩みました。
虫、暗闇、おばけ・・・(意外と女の子らしいでしょ。)
先日窓を開けっぱなしにしたまま寝ていてふと目覚めて窓側見たら
見知らぬ人が半分侵入していたことが直近で一番怖かったことですがそんなことをここにかいてもねぇ。


もうこれしかない。やや苦しいですが、私の怖いもの。
それは私自身の「不運」です。

21年間生きてきた経験から断言します。
私、アンラッキーガールなのです。

昔から、あの役は絶対にやりたくないな~。とか、アレだけはあたりませんように!とか、
そういうものに何故なのか必ずあたります。
ここぞというときのジャンケンは負ける、ガチャガチャも一番いらないものがあたる、
福袋も同じく、おみくじではやたらと凶が出る・・・
前回の私のエントリでもかいた、映画研究部の部長もそのひとつです。
ちなみにあみだくじで決めました。 (部員が2名だったのでなんとも言えませんが・・・)

いつも、なんで、なんでなの!まあそうなる予感はしてたけどさ!ってな感じで。

そして大学に入学し、所属するテニスサークルの夏合宿中、ついに
「井口沙耶香=不運」という等式が確実なものとなる事件が発生しました。

私のサークルは毎年4泊5日の夏合宿で6つのチームに分かれ、総当りでチーム戦をするのですが、全チーム、毎年最下位だけは逃れようと必死です。なぜならひどい罰ゲームがあるから。

ここまで書いたらもうお分かりでしょう。最初に言っておきますね。
やりましたよ、罰ゲーム。しかも2年連続で。

言い訳しておくと、私の属したチームはメンバー個々人の強さからして上位入賞候補だったんです。決して弱いわけではありませんでした。私も硬式テニス初心者ながら試合に勝ってチームに貢献していました。

なのに・・・・なんで・・・しかも2年連続で・・・。
もう自分の不運を恨むしかないと思いました。自分はこういう人生なんだ、と。
だって最下位になる理由なんて本当に1つもなかった。


問題の罰ゲームの内容はというと、20分ほどの時間で、劇というか、
ネタというか、コントみたいなものを皆の前でやるというもの。
中途半端にやると笑いがとれず変な空気になってしまう地獄の罰ゲーム。
人前で何かをするのが大の苦手な私にとっては残酷でした。

そのときの様子がこちら。
1年目

顔を黒く塗ってAKB48の「ポニーテールとシュシュ」を踊りました。
(踊った後の写真しかなくてごめんなさい)
まだ1年生だったことと他に同学年の子が3人いたこともあり、なんとか乗り切れました。

そして2年目

2年生の女子はチームに私1人。目の周りを黒く塗り謎のカツラで登場。
手拍子+「さやか!さやか!」コールにつられてアドリブで踊っている図。
随分楽しんでるように見えますが罰ゲーム直前にお酒の力を借りました。


そんなこんなで自分で自分をアンラッキーガールと認定。
今では自分の不運を恐れ、自分が損をしそうなことには関わらないように生きている次第です。
夏合宿も3年目はもう罰ゲームをやりたくないという理由で不参加。

ただの偶然なのでしょうか?
なにかの本で、自覚していないだけで悪い出来事と同じように良い出来事も同じように起こっているみたいな言葉を見かけました。(何の本か忘れましたごめんなさい)

全て必然だったと思えば随分楽になりそうですね。
それにしても運が悪すぎると思ってしまうのは私の気にしすぎでしょうか・・・。


なんか暗い!明るくいこう!そうだ!皆、来週のスポーツ大会頑張ろうね!!
(罰ゲームなくて良かったね!!・・・うん、本当に良かった・・・)

それではお次はラッキーガールそうな(独断)中尾さんです!
よろしくねー!!!

○○が怖い!~小さい頃は可愛かった~

Category : ○○が怖い!
こんにちわわ!
ゴールデンウィークにチワワを飼い始めて可愛過ぎて食べちゃいたいです怖いですね小林です!(勢いが大事)

みんな怖いものあるんですなあ。
○○恐怖症で言えば、私はドット恐怖症です。背筋が凍る怖さで言えば、私は年がら年中、金縛りにおける擬似霊体験をしています。

でも、上の二つと同じくらいゾゾーっとする怖いものを紹介します。

その名も『アイドルオタクの弟』。

なぜか私のiPhoneに彼の自撮り(※自分自身のことを自ら撮ること)がありました。そう仲良しですよ。


まずは弟の簡単なプロフィールです。
私の5歳下、16歳の高校2年生。
埼玉の奥の方、ド田舎の高校に通っています
身長は180cm程で体重は少し重そう。
性格は明るいです。悪く言えばウルサイ。

フューチャーフォンユーザーの彼は、私のiPhoneで毎日パズドラをしています。私のiPhoneのロックを解除できます。それくらい仲良しです。



そんな彼が中学校~の頃、まだ「AKB48だっけ?あの人数多いアイドル…」ぐらいの知名度だった彼女達の名前をスラスラ言うようになりました。いわゆる研究生にも詳しい。HDDの録画に溜まる『有吉共和国』『』…(先日の総選挙で1位に輝いた指原りのさんのピン番組『さしこのくせに』もバッチリ録画していました。)ついには誰が好きか自分の中で推しメンができます。


お姉ちゃんはこう言います。
「好きなんだね~。珍しいね。」(素直にそう思いました。)


ところがAKB48の人気が爆発した頃、
ついに弟も一ファンとして彼女達の晴れ姿を喜んでいるかと思いきや「いや、AKBはもうオワコン。時代はももクロだよ!」


も、ももクロ???

ももいろクローバー(Z)です。今でこそ彼女達は人気ですが、まだまだ深夜にこっそり短い番組枠をもらっていたような時期でした。お姉ちゃんは少しクラクラしました。


この頃から、弟の行動に異変が見られます。高校生になったからでしょうか、土日に頻繁に外出するようになりました。

さらに学校から帰ってくるとテレビという自宅最大の画面を独占し、ライブDVDをすり減るくらい観るようになります。


そして叫ぶのです。
「かなこぉ~↑↑」


おぅふ(;;゜;ё;゜;;)
わ、私は今なにかいけないものを見てしまった。そんな気持ちになりました。

小さい頃はあんなに可愛かった弟が、今目の前で叫んでます。変な声で。背筋がゾッとして変な汗が出ました。


ここまでが去年ぐらいのお話。

そのあと、「ももクロもオワコン」だと言い(AKB48のファンが流れ込んできた、且つその人たちはマナーが悪いそうです。)『私立恵比寿中学』というアイドルグループを応援し始めます。


そのあと…そのあと…
もう本当に聞いたこともないアイドルを応援するようになりました。


今の彼の現状を分かりやすく伝えると、(恐怖ポイント)

・毎日動画三昧。もちろんミックス(※曲に合わせたオタク特有の合いの手)をしながら観る。ヲタ芸もできる。180cmもの巨体がヲタ芸をすると本当に危ない。
・土日は必ずイベントかライブ。都内路線は私より詳しい。同じ田舎者だと思ってたのにぃ…
・驚きの行動力。オタクの友達や尊敬するオタクの方がいるらしい。コミュニケーション能力が高いのかなあ。大きくなったねえ。
・アイドルを最前列で見るのではなく、ヲタ芸をするために最後列にスタンバイする。その気遣いもはや尊敬する。
・なかなかの地位を築いてたり、アイドルに顔を覚えられたりしてるらしい。もはや私の知っている弟でない。


そして最大の恐怖は
「私もカラオケで歌えるほどアイドルの曲を覚え、彼女達に魅力を感じ、好きなアイドルができた」という事実。


ピエエェェェエエエ…


いま私がメンバー全員のTwitterフォローしている程、魅力を感じて仕方がないのが『でんぱ組.inc』!
私のお気に入りの曲『でんでんぱっしょん』です
むふふふふふふふ


さてさて締めに向かいます。


私は自分自身、ジャニヲタだったという過去を持っているので何かを好きでいる、夢中でいる、必死に応援する素晴らしさを知っています。(ん?知っているというか、なんていうのか、好きです!)


つまりオタクだから怖いというわけじゃなく、私の恐怖の原因は「弟の秘めていた様々なパワーが解放された」ところにあるのかなと。え、ブラザーコンプレックスじゃないですよ。弟の成長っぷりに驚きを隠せないのです。(正しい成長なのかは定かではないのですが、たしか私も中~高校にジャニヲタを経験しました。) 若さも怖いですが。


あ、でも弟に「彼女いないの?」と質問したところ、「彼女いたらドルオタ(アイドルオタク)やってねえよ!」と言われた時は、顔面蒼白でした。空いた口が塞がりませんでしたよ。


とは言ったものの、弟の迫力にコワイィと思いながらも、仲良く平和な毎日を過ごしております。


今は正直なところ、でんぱ組.incのライブへ行きたいです。


それではこんな感じで、
私の怖いお話はおしまいにさせていただきます。私の怖さが伝わっていることを願うことばかりです。笑


お次は井口さん。
いぐちの怖いものって…気になる!
よろしくお願いします。

みなさま読んでくださって、
ありがとうございました( *`ω´)

○○が怖い!~速いもの~

Category : ○○が怖い!
こんにちは。豊島です。


怖いもの…
堀込さんも書いてましたが、おばけは…ね。

私の帰り道なんて本当に怖いです。
駅から家まで大通りはいいのですが、住んでいる地区に入ると
約10メートルおきにしか街灯がなく、周りは森で真っ暗。しかも家にたどり着くルートは

A.お墓の前
B.神社の前
C.庚申塔という石碑の前
の三つ。
どれを通っても怖い。
最近は、心の中で「おばけなんてうーそさ、」と歌ってます。
夏になると特にダメなのです。


おばけ系の話は本当に無理なので、ほかの怖いものの話を…。

(写真なんかアップして、これ本当にあかんやつです!とか言われたらもう…)



では何かというと
それは「速いもの」です。


最近怖いと思っているものはこれ。


スカイライナー(新型)
_177871997_624.jpg


大学1年の時に羽田-成田空港間が開業し、スカイライナーが
最寄り駅を通過することになりました。
そのスピードたるや…!
通過の‘ピロリン♪’という音楽がなったかと思うと
ゴゴゴゴーっと一瞬で走り去っていくのですが、

駅のホームで通るのを見るたびに心臓がきゅっとするというか、はっとするというか。
そして足の震えが…。

最近はちょっと慣れてきてそれだけなんですが、初めて見たときには
腰が抜けて立てなくなったのです。お恥ずかしい。

ちなみに外で見ているときは怖いのですが、乗るのは平気です。
全然怖くないし、快適です。


あと、これは共感してもらえることが多いのですが
自分が運転しているときの車のスピードが怖い。

自分が運転しているときは40km/時ですら怖いのですが
助手席などに乗っているときは平気。もっとスピード出てても平気。

そんな感じで私は今となってはほぼペーパードライバーです。
運転しても、法定速度遵守!煽らないでほしい。

高速道路は、もはや一生運転することはないと思っています。
80km/時とか出せない!


それからジェットコースターも無理です。
最後に乗ったのは高校生の時。
友達3人とディズニーランドに行ったときです。
奇数のため、隣が小学生くらいの男の子になり
降りるときに立てない私に「おねえちゃん大丈夫―?」と言ってくれた記憶が。
あぁ・・・。

これはスピード恐怖症というのでしょうか?
あんまりわかってくれる人がいない(特に通過電車のこと)ので私も!という人は教えてください!


それでは次は小林さんです。よろしく!
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