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○○が怖い! 〜トリ。〜

Category : ○○が怖い!
こんにちは。石田です。

「○○が怖い!」シリーズ、私で最後となります。最後って初めてだ。

しかし最後といってもきっとまた次のテーマでこのブログは続いていくわけで、今回はガチでおしまいってわけでもないので、いつもどおりな感じで書いていきたいと思います。

ようは自分で無駄にハードルを上げて書きづらくしないための自己防衛策なんですけど。




ではさっそく本題にいきましょう。

怖いものなんて・・・・・いっぱいありますよ(‐_‐)

特に今一番怖いものは定期試験ですかね。レポートの提出期限やら試験日の予定やらで私の手帳の7月のページは徐々に埋まってきています。はぁ。

でも試験の話題ではたいして話が膨らみそうにないので、別のものを取り上げたいと思います。

数ある怖いものの中でも私が特に苦手としているもの。それは・・・



鳥類」です。



鳥が怖い。ほんとに怖い。たしかジョコウさんも鳥が怖い的なことをおっしゃってましたよね。私、「ひゃぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁあっ」って心の中で叫びながら彼女の文章を読んでました。自分が鳥小屋に監禁されたら速攻泡吹いて気絶します。あと今足の裏に魚の目があるんですけど、それもしばらくは直視できてない状態です。文章を読んだその日は魚の目に絆創膏貼って視界に入らないようにしてました。壮絶な体験を切り抜けてきたジョコウさんが本当にすごいです。


私の話に戻りますが、私は特にこれといって鳥にまつわるトラウマがあるわけではないんです。むしろ小さい頃の私は鳥類に好意を抱いていたみたいです。だいぶ前に、鳩豆を片手にとある神社の広場で大量の鳩に囲まれながらピース姿で写っている2~3歳くらいの自分の写真を見つけたことがあります。今考えると自殺行為ですね。信じられない。何故そのような行動をとったのか、当時の自分が理解できません。


鳥類に恐怖感を覚えるようになったのは小学生くらいからでしょうか。小学生の時ってジャ●ニカ学習帳的なノートをよく使いますよね。表紙に動物とか植物の写真がでかでかと載ってるあれです。私もあのノートにはお世話になりましたが、何年生の時だったかな、ある年に学校から配られた国語のノートの表紙に色鮮やかなが写ってたんです。しかも2羽。その写真がわけもなく怖かったことをよく覚えてます。あの時は国語の時間が辛かった・・・。表紙を見ないように一生懸命教科書で隠したりとかしてました。今思えば表紙に何か紙を貼り付けるとか対策はいろいろあったと思うんですけど当時はそこまで思考が及ばず。何故か「嫌だけどこのノートを使わなきゃいけない」的な強迫観念がありました。自分あほやなってすごく思います。


中高生のときは、駅のホームが自分にとっての恐怖スポットでした。私の実家は田舎で、比較的大きな駅であっても東京に比べれば人の数は全然少ないんです。で、そんなひとけのない駅のホームで自由奔放に歩き回っているのが・・・・・・・です。しかも結構な数。都内でも上野駅などで時間帯によっては同様の光景が見られることもありますが、駅にいる鳩ほど恐ろしいものはありません。うっかり気を抜いてベンチに座っていようものなら、奴らは私の脚に触れるスレスレの距離を通り抜けて行きやがったりします。そんなときは恐怖のあまり声も出ません。ほんとに。最低でも5mは奴らと距離を置きたいです。駅のホームで鳩を見つけると、私は落ち着きをなくします。鳩がいない場所を求め、電車が到着するまで静かにホームをさまよう・・・ということをよくやっています。


あと最近あった鳥類にまつわるエピソードとしては、テレビがありますね。少し前に中国の鳥インフルエンザが日本でも話題になっていたじゃないですか。今はだいぶ報道が落ち着いてますけど。一時期朝も昼も夜もテレビをつけたらどこかしらのチャンネルが鳥インフルに関する報道をしていて、それと同時に鳥、特に鶏の映像が繰り返し繰り返し流されていて、テレビの電源を入れたりチャンネルを変えたりする瞬間がすごく怖かったです。せめて鳥インフルの報道をするときには、「※●秒後、鳥の映像が流れます」的なテロップつけろよ(怒) と激しく憤っていまいた。


そんなこんなで鳥インフルのせいか最近は鶏肉を控え気味です。鳥インフルが怖いというよりはそれに伴う鶏の映像を見すぎて軽い拒絶反応が未だに残っていると言ったほうが正しいです。とか言いつつ昨日うっかり竜田揚げを食べてしまったんですけど。私ってすごく矛盾している・・・。因みに卵は問題なく食べられます。


嫌い、苦手といいつつもちゃっかりその卵だったり肉だったりを食べている自分って、ひどいやつだと思います。都合が良いというかなんというか・・・。考えてみれば今、台所には鶏ガラスープの素が置いてあるし、使っている掛け布団にだって鳥さんの羽が入っているし、私の生活は鳥に助けられてる部分が結構あるってことに気づきます。


今まで散々鳥類に関する悪口を書いてきましたが、それでも彼らに助けられているってことは忘れてはいけませんね。そう考えると少しは彼らに歩み寄れそうです。少しですが。


最後にこのブロクに載せる写真をどうしようかものすごく悩んだんですけど、リアル鳥類の画像をググる勇気はまだないので今私の部屋にある鳥類に関連したグッズを挙げて終わりにしたいと思います。


チキン



ぬいぐるみは頂き物です。トートは自分で買いました。多分。でも何故このデザインを選んだのかは不明。こんな感じで2次元の鳥類であれば大抵大丈夫です。(リアルなものは苦手ですが。)つい最近までは「たまこまーけっと」っていうアニメに出てくるデラ・モチマッヅィっていう鳥にはまってました。あと、エヴァとかピンドラとかしろくまカフェに出てくるペンギンも好きです。アニメが好きな人にはきっとわかるはず。


あぁーでもこのままいくと2次元の鳥キャラに話題が移ってしまいそうなのでこの辺でおしまいにしたいと思います。ここまで読んでくださってありがとうございました。

私が最後じゃなかったら「じゃあ次は○○さん、よろしくですー」って書けるんですけど、こういう場合はどう締めくくったらいいんでしょうか。

えーと、んーと、次のお題は何なのか楽しみですね。もしかしたら大学の夏休みの関係などで次のリレーブログまで少しお時間が空いてしまうかもしれませんが、そのうち再開しますのでご安心を。

それでは、またー。
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○○が怖い!~止められないアレ~

Category : ○○が怖い!
みなさんこんにちは。
この○○が怖い!シリーズも終盤となって参りました。

今日の担当は、
先日明大マートのドアで親指をはさみ、
大学生活始まって以来の大ケガをしてしまった中西です。(泣)

しかも右手と来たから超不便。お箸を持つのも一苦労、ものを書くのも大変です。
テスト免除してくれ。

ケガの愚痴はまだまだあるんですが、本題に入ります。


私が怖いもの、それは…



しゃっくりです。

しゃっくりとは?


【しゃっくり】

しゃっくりとは、呼吸筋が、一定間隔をおいて痙攣する現象をいいます。

しゃっくりが起こると、横隔膜が急な痙攣で縮んだ状態になるため、瞬間的に

呼気が起こり、呼気が声帯を通過するときに、声帯が痙攣して「ひくっ」という

特有の音が発生します。

この「しゃっくり」は、長時間続く場合もありますが、ふつうは、一時的なもので

終ります。

しゃっくりの多くは、刺激物や熱い物を飲みこんだり、食物が喉につまったとき、

激しく笑ったり、咳をしたり、香辛料やアルコール飲料の過剰摂取などによって

起こります。

しゃっくりが起こった場合は、ふつう、冷たい水を飲むとか、長く息をとめるなど

するとおさまります。


(引用元 「呼吸器の病気ナビ」 http://www.sb-n.com/kokyuu/syakkuri.html)


まあしゃっくり知らない人なんかほとんどいないですよね(^。^;)


しゃっくりが怖い理由は二つあります。

①人前でするのは恥ずかしいから

②100万回すると死ぬから


①は誰でもそうですよね~人前でするのは誰でも恥ずかしいですよね。
人生で一回ぐらいは、大事な時にしゃっくり止まらなくて困ったことありませんか??

私はそこまで大事な時にしゃっくりが出た経験はないんですけど、
小学校3年生の時に、しゃっくりのせいで恥をかいたことがあります。


小学校の時とかって、大体机が二つずつくっついてて、男女で座りますよね。

まだ純粋だった私(当時9歳)は、
何回目かの席替えで、クラスの中心的存在で人気者だった男の子、T君の隣の席に座っていました。

やった!T君と仲良くなれる!!
と内心大喜びの私でしたが、

席替えをした日の授業中、
先生の声だけが響いていて静かな中、私は突然しゃっくりがとまらなくなりました。(しかも結構激しいやつ)

私は息を止めて絶対声を出さないようにしていたんですが、
T君に突然話しかけられました。

あんまりしゃべりたくないけど、せっかくT君が話しかけてきてくれたし…
と思い、小声で話そうとした瞬間…


ヒイイイィック!!!!


めちゃでかい声のしゃっくりが出てしまったのでした。

一方T君はというと、

「こいつしゃっくりしてる~~~!!!!wwwwwwww」


と大爆笑をし始め、労りの心を少しも見せてくれませんでした。



お前のせいじゃ!! 
と心の中で思うと同時に、私の中のT君像は崩れ、
T君はクラスの男子ブラックリスト(独断)に載ったのでした。

というのがしゃっくりが怖い①の理由というか、トラウマですね~~。



②の100万回すると死ぬっていうのは、ある本が原因で怖いと思うようになりました。

100万回よりも、100回の方がオーソドックスというか有名な迷信かなと思うのですが、

とりあえずトラウマ本がこちら。



5181MSRPQ9L__SS500_.jpg

(「しゃっくり百万べん」 矢玉四郎)

しゃっくりがとまらない晴夫のまえに、きつねうどんのゆげのなかから白いきつねがあらわれる。そして、おごそかに「しゃっくりが百万べんでたら死ぬぞよ」と予言。パニックの晴夫は妖怪世界に足をふみいれる。小学校3・4年生から。

(引用:Amazon.co.jp  http://www.amazon.co.jp/dp/4035302007 )

とまあこんな感じで、
要はしゃっくりが止まらなくなってしまった主人公の話なんですけど、
くわしい話は正直あまり覚えてません。(笑)

でも、登場する妖怪がすごく怖くて、
しゃっくりが止まらないとこんな世界に行くのか〜お化けが出るのか〜…
と子どもながらにビビって読んでいました。。。


気になる人は図書館へGO!!!


終着点が分からないのですが、
パソコン室が閉まってしまうのでここで閉じたいと思います。


しゃっくりはいつ襲って来るか分からない怖いやつです。
しゃっくりにはみなさんも気を付けてくださいね。


最後を飾るのはななこちゃんですね!!

期待してます!!それではアデューー!!

〇〇が怖い!〜人間以外の生き物

Category : ○○が怖い!
こんばんは、2週間前くらいから風邪を引いていて、なかなか咳が止まらないジョコウです。
やはり年をとると、病気の治りも悪くなりますね。
喉が痛いよ(>_<)
いつ治る日が来るんでしょう。

さて、本題に戻りましょう→「〇〇が怖い!」

正直、自分は人間以外の全ての生き物に恐怖を感じています。
嫌いではありませんが、とにかく人間以外の生き物が怖いです。

きっかけは、小さい頃に、鶏小屋に閉じ込められたこと、
子供の頃は本当におてんば娘だったので、よく祖母と祖父に手足を紐で縛られ、鶏小屋に閉じ込められました。
祖母が飼っていた鶏にくちばしで つつかれて絶叫した記憶があります。
それ以来、その鶏にはなるべく近づかないようにしていたのですが、鶏って、こっちが逃げると、追いかけてくるんですよ。

また、中学の時、二年連続、同じ所に魚の目が2度できたことがあります。
日本語で「魚の目」と呼んでいますが、中国では、その形が鶏の目とよく似ていますので、「鶏の目」と呼ばれています。
それを見るたび、鶏小屋のことを思い出してしまい、気持ち悪くなります。

更に、鶏が怖いという事で、鶏の鳴き声も怖くなってしまいました。
元々音楽をやっていて、音にすごく敏感なので、鶏の鳴き声と似ているような音や声が耳に入ってくると、体がぶるぶると震えたり、鳥肌が立ったりする現象が起こります。

それをきっかけに、ほとんどの音や声に敏感になり、その音と声の持ち主自体にも恐怖心を持つようになりました。
また、翼があっても飛べない鶏に追いかけられたことがあるので、翼がある生き物もダメになりました。
とにかく、トリと虫は無理です( ≧Д≦) 怖いですよ。


実は、動物が苦手な理由、もう一つあります。
それは、「被害妄想」です。
被害妄想というのは、自分が他人から危害を加えられているという妄想です。

自分は鶏にくちばしでつつかれたことがあるので、今、犬、猫、カラスなどを見ると、頭に浮かんでくるのは襲われる映像しかありません。
またすずめやうさぎなど、比較的に小さい物を見ると、自分が不注意で彼らを踏んでしまい、血と脳漿だらけの映像しか頭に浮かんできません。
考えるたびに、怖くなったり、不安になったりします。

でもなぜ、人は被害妄想になるのか。
調べたら、主な理由はその人自身の「未知なる者への恐怖心」です。
やはり私自身に何か問題がありますかね。被害妄想って、病気ですかね。
でも本当に襲われたらどうなるんでしょうか!(/ω\)怖いよ!あ、やばい、また妄想し始めた( TДT)

正直今も鳥肌が立っています。
この文章を書くことも怖かったですよ。
だって怖い記憶が全て蘇ったもん(>_<)

でも人間も生き物なのに、いろんな声を出したり、動きをしたりして、なぜ自分は人間に恐怖心を持っていないだろう。
おそらく人間は動物と違い、理性を備えていて、言語によるコミュニケーションができるからでしょう。
しかし、人間こそ腹黒くて怖いと考えている人もいるでしょう。
あ、わからないです。とにかく、私にとって、人間以外の未知なる者が怖いです!

一生懸命自分で撮ったこの文章と関連がある写真を探したが、出てきたのは沖縄の美ら海水族館で撮った魚たちの写真しかなかったです。
写真 2-1
写真 1-1


魚も怖いですよ。あのツルツル感がなんとも言えないですが、匂いもちょっと。。。
でもガラスの向こう側に閉じ込められているから、大丈夫です!
いや、でもガラスが割れたらどうしよう!あ、また妄想か。。
でも本当に起きたよ!私の故郷である上海で!
興味がある人は、「上海、サメ、水槽、破裂」で検索してください。
怖い!!

次はアカネちゃんですね!
よろしくお願い致します。

OOが怖い! ートイレ+オオカミ+ヤマンバー

Category : ○○が怖い!
チャオ!昨日鍵をどこかに落としてしまって、今までずっと探していたルーチョです。

結局見つけられず、今「OOが怖い」という今回のブログテーマを考えたときに、真っ先に思い浮かんだのは、落としたカギを見つけることが出来ずに2万円の敷金をさらに払わなきゃいけないという事実だね。

けど、そんな話は面白くないので、もっとほかの怖いことを考えましょう!

まあ、子供のころは怖いことがいっぱいあったね。田舎に住んでいた僕は夜になるとオオカミが来そうで怖かった。たぶん「ネヴァーエンディング・ストーリー」という映画のせいだったかな。
主人公の敵は大きくて意地悪なオオカミだった。
キバは鋭い、そして真っ黒の毛を持っているG’morkは3歳のときのルーチョにとって本当に怖かった!
GMORK
G'mork! >>http://www.tumblr.com/tagged/g%27mork

もうひとつは、トイレ!
ちょっと恥ずかしいけど、子供のころ水を流すときはいつも怖くて逃げだしていたね。なぜかわからないけど、よく覚えている。水の音だったかな?いや、たぶんこっちもある映画のせいなのかもしれない。Look Who's Talking(日本語のタイトルはべービ・トーク)という、1989年公開のコメディ映画作品。
有名で楽しい映画だけど、ちょっと不思議な化け物が出てくる。
トイレのお化けだ!変な目と牙があり、話すことのできるトイレはやっぱり怖かった!
トイレ
Mr toilet!

でも、今の僕にとって、何が怖いか・・?いろいろ考えたけど、やっぱりこれだ!
がんぐろ
>>http://viaggioingiappone.wordpress.com/2009/07/04/moda-in-giappone

ガングロをはじめて日本で見た時、かなりビックリした!イタリアというかヨーロッパでは見ない光景だったから 「ええー何これ!?」って思った。

そして、ネットで調べてみた。
顔を真っ黒にする異様なメイクは、「顔(ガン)を黒(グロ)くする」ことから、一般的にガングロと呼ばれ、女子高生を中心に全国へと展開したと言われるファッションの一つ。

日焼けサロンで焼いたり、黒いファンデーションを塗って顔を黒くすると、目がはっきりと映ってかわいく見えるという説があるらしい。実際そうなのかもしれないけど、彼らの顔を見ると・・ぎゃー!怖い!
金髪の髪、きらきらのアクセサリー、爪まで変な色で気色悪い!
がんぐろ2
かわいい?べつに >>http://blog.livedoor.jp/youks1/archives/21403703.html

見た目だけじゃなく、グループで集まって大きい声で喋ってうるさいし、にぎやかな所でプリクラのような変なポーズやダンスをしている!
主な生息地は渋谷で、他の人にどう思われようと全く関係ないといった堂々たる様子の彼らにはいつも驚かされると同時に、ちょっとうらやましいなと思う反面も・・。だって僕にはあんな真似、決して人前では出来ないからね。
日本人はおとなしくて静かというイメージを突き破る彼らの振る舞いは、僕にちょっと怖いなという考えと同時にそんなことを思わせた。

メン
それは男? >>http://viaggioingiappone.wordpress.com/2009/07/04/moda-in-giappone-%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AD-ganguro/

見た目に怖い人間だという理由で「ヤマンバ」と呼ばれている。
皆もう知っているだろうけど、ヤマンバという妖怪は山に住み、人を食らうと考えられている老女のお化けだ。ただし、山の旅人に宿を提供するとき、優しくてきれいな婦人の格好をする。で、夜になると本当の姿を現して、その人をがつがつ食べてしまう。怖くない?

日本の昔話のヤマンバより現在のヤマンバは危険な存在ではないとわかっているけど、僕たち外国人をビックリさせる存在であることに間違いないね。

次はガングロじゃない徐さんですね!頑張って、よろしく!
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