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○○が怖い!~ミント~

Category : ○○が怖い!
こんにちは。
今回担当、小原です。
本当は昨日、金曜日に更新だったのですが、完全に忘れてしまっておりました
大変申し訳ありません(T_T)

22歳になろうとしているのに、母にケータイを取られるという荒技に出られ、
久しぶりに世の中との繋がりを絶って油断しておりました(←言い訳)

気を取り直していきます!!
怖いもの・・・・・・なんでしょう?
虫   =本当無理
人混み=体調崩す
お化け =ぎゃーぎゃー言いながらも嫌いじゃない

はい・・・フツーですね笑
割と怖いものって、誰でも似てますよね。

ということで、分かる人には分かる、怖いものでいきましょう!!

それは・・・睡魔と戦ってくれるあの仲間たち・・・
そう、ミント系のお菓子(?)です!!

IMG_3103.jpg
食べかけごめんなさい笑

分かりますかね?この怖さ!!!
分かる人には分かってもらえるのですが・・・・・・

この子たちは、確かに眠気と戦ってくれるのです。
起こしてくれる大事な仲間なのですよ。

私も先週まで3週間、母校に教育実習に行っておりまして、
睡眠時間は、取れた日でも3時間という過酷な生活を送っていました。
しかも私の母校は明治大学某付属高校。
八王子の山の上にあり、ケータイの電波もない田舎。
最寄り駅まで歩いて30分なので生徒はスクールバス登校。
でも実習生、仕事がなかなか終わらないのでスクールバスなんて使って帰れません。
ということで、毎日車出勤・・・・・・
とてつもない睡魔に毎朝、毎晩襲われるのです。
事故るううぅぅぅぅぅーーーーー

なので、いつもいつも頼ってたんですよ、彼らを。ミントの彼らを。
でも私、忘れてたんです。
私はミント系の何かを食べるとくしゃみが出るのです!!!!!
ミントくしゃみ反射(自称)があるのです。

光を見るとくしゃみが出る人っているじゃないですか?
あの、ミントバージョンです。
ミントの強いものを口にすると、くしゃみ連発するのです。

せっかく目覚めたのに、くしゃみが止まらなくて前が見えn(ry
事故るううぅぅぅぅーーーーーーーー

・・・・・・そんな毎日を送っていました。

確かに目を覚まさしてもらって感謝はしているのですが、
なんていうか・・・本末転倒?笑


ちなみに、この反射(?)がある人には分かると思うのですが、ミント以外にも、
カカオが濃いチョコレート100%のグレープフルーツジュース等々、
同じように反射が出るものはたくさんあります。

結局ミントは毎日食べていましたが・・・・・・
やっぱり車を運転する時にはちゃんと寝るしかないのですね。
と思い知らされました。

これからも怖いことがない程度に、
ミントの皆様方に助けて頂こうと思います。笑

それでは、次回はルーチョです。
怖さの感覚は日本人とは違うのかなー?
次回お楽しみに!!!
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○○が怖い!~水中に潜む魔物~

Category : ○○が怖い!
こんにちは
今回は金丸がゼミブログを担当します。
最近はかなり暑くなってきて、もう夏といっていいぐらいの季節になりました。夏といえば海!・・・・・もありますが、やはり怖い話も外せないですよね!今回の怖いシリーズで少しでも涼し気な気分(?)を共有できたらいいですね!ちなみに私は去年怖い話をネットで探しまくって夜中のトイレにガクブルしながら行ってました。((((;゚Д゚))))

さて、○○が怖いシリーズ!
今回はみんなそれぞれ面白い持ち怖ネタあって読んでて楽しくなるお題ですよね!
僕は巨大なものとか速いものみたらテンションあがるタイプなので新鮮でした。


怖いもの……

考えてみると色々怖いものってあると思うんですけど、意外と時が経つと克服できてたりするんですよね。
子供の頃怖かったのは日本人形と喪黒福造でした。日本人形とか見ただけでめっちゃ泣いてましたし、喪黒福造はよく夢に出てきてドーンされました。この二つはかなり夢に出てきてかなりトラウマに・・・怖い夢ほど何度も見ますよね。
後はゲームのバイオハザードなんてやったときには最初のゾンビに出会った時点でコントローラーブン投げて気付いたらリセットボタンを連打してましたね。
ただ今となっては上記のものに対する恐怖はいつの間にかなくなっていました。え?バイオハザード?二時間でクリアできるわー今ならナイフだけでクリアできるわー。(大嘘)


と、色々挙げてみましたが、今になっても怖いものがあるんです。


それは




高いところが怖い





なんてありがちなネタには逃げませんよ。(これから書こうとしてる人いたらゴメンナサイ)いやまぁ怖いんですけども。せっかくなんでより特徴のある怖いものを挙げたいと思います。



実は私

3Dゲームの水のステージがとても苦手なんです。とにかく怖い。



これはゲームやってる人あるあるかもしれないですけど、あまりゲームをやらない人にはイメージしづらいかもしれません。ので、ここでどんなものか説明したいと思います。

まず水ステージの怖いポイント
・動きが遅い(にも関わらず敵はものっそい速い)
・薄暗いのにだだっ広い
・溺死、サメに食われるなど、結構えげつない方法でキャラクターが死ぬ
挙げられるだけでこんなところです。これだけでもかなり恐ろしいと思っていますが
数あるポイントの中でも絶対に無理なシチュエーションが

得体の知れない巨大水棲生物がいる&それに追われる
これに尽きます。
以下にどんなものがあるか紹介していきます。
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51550090.html
ゲームで『水の中』に入るのが怖い  サイト名:ゴールデンタイムズ
やっぱり 水中ステージ で検索すると結構トラウマになっている方々いました。


 youtube 【独り言実況】 『ファイル9』 バイオハザード4ヘタレエージェントの挑戦 より

youtube 【水中戦】いろんなゲームの水中戦をまとめてみた  part.1

ヒエエエエエエエエ~~
わかりますか?
もし現実にこんな生き物がいたら・・・・
陸地と違って海はまだまだ未知な部分が多そうですし、こんなのいるはずないとは言い切れないところがゲームをやっていて妙にリアリティを感じてしまうんですよね。。。

水で思うように操作ができないのと、それに反してすごい速さで追われる恐怖、視界が悪い中進んでいく不安

実際にやってみるとその怖さはかなり共感してもらえるのかなあとは思います。
ただ、「怖さ」というのは、ある意味「面白さ」に繋がっているのではないかと思います。怖いもの見たさや、そんな怖いシーンを体験した友人同士で話し合ったり出来ることも醍醐味であり、魅力ですよね!

結論としては、「水のステージが怖い!しかしその分惹かれる面白さがある!」ということです!

ではこの辺で終わりにします。次は小原さん!期待してます!

〇〇が怖い!~ヤバい…呑んじゃった…~

Category : ○○が怖い!
最近は、毎日楽しく健康に生きてる現状が本当に幸せだなあと感じている中尾です。
真面目です。

ラジオ体操や「ジンギスカン」(by Dschinghis Khan/♪ジン・ジン・ジ~ンギスカ~ンというやつです。私の出身小学校ではマラソン大会前にこの曲で準備運動をしていました)程度でいっぱいいっぱいな私には井口さんのように”アドリブで踊る”なんてかっこよすぎて、これは是非卒論合宿で披露してほしいな~ダメかな~なんて考えてもいます。

 ***

私が書けそうな内容を色々考えてみたんですけど、このお題はなかなか書くのが難しいなと思いました。
マネキンとか等身大の人間のポップ(急に現れると本当に人間が立ってるかと思って驚いたり、なぜか挨拶しなければいけない気持ちになる)とか色々で考えたのですが、

これを選びました。

捨てるなうまいタネ
(もともとこの本は、アボカドを自力で育てたくて買いました)

下の帯の水色の文字が重要です。

「そのタネ、まいたら、芽が出ます。」

そうです、タネはまいたら、芽が出るんです。

 ***

ちょっと思い出すか想像してみてください。

あなたは幼稚園児です。

おやつに大好きなさくらんぼが出ました。

家族とわいわい食べています。

わいわいしすぎて、うっかりタネを呑みこんでしまいました。

タネを呑みこんでしまいました。


「ヤバイ…呑みこんでしまった…!」

この時点でもう頭真っ白です。


そしてタネの行く末を考えます。

呑んだってことはお腹の中に入る。

タネだからこの後…芽…?!芽が出る…?!お腹の中で?!

ゆくゆくは樹に…??!!!

そして頭を突き破って…?????!!!!!

どうなる私?!みたいな感じの事を、多分考えた事ある方、いらっしゃるのではないでしょうか。

 ***

今なら、そんなのちゃんとしかるべきところからさようならするから何の問題もないと分かっていますが、幼稚園児の頃の私は、それなりに真剣に悩んだことがある様な気がします。

病院に行った方が良いんだろうかとか、栄養分吸い尽くされちゃうんだろうかとか。

大人に相談したら、そんなの大丈夫だよ~と言われて、な~んだ、で解決しましたけど(笑)

***

思い返してみると、多分これは実体験に基づく記憶のはずなのですが、絵本でも読んだ事があるような気がするな~と思って探してみました。

見つかりませんでした。


どうも記憶がかなり曖昧で、とりあえず探しただけでも
「リーラちゃんとすいか」マリリン・ハーシュ , マヤ・ナラヤン 著/ほるぷ出版 (1976)
「たね、ぺっぺっ」李 瑾倫 著/PHP研究所 (2001)
「あたま山」舟崎 克彦, 林 恭三 著/そうえん社(2008)
リーラちゃん
たねぺっぺ
頭山


この3つが出てきたのですが、どれもピンときません…。

「あたま山」は落語の演目でもあり、2002年に山村浩二さんによってアニメ化され、受賞した作品と同じ話です。

多分、「あたま山」を絵本化した作品のどれかを読んだのかなぁと思います。

 ***


以上です!

お次は意外と一般的怖いものなぞ「え?そう?怖い?^^」といった感じにさらりと笑い飛ばしそうな、金丸くんお願いします~

そして、きたる日曜日はゼミ対抗スポーツ大会が開催されます!
優勝目指して頑張りましょー!!!\(^q^)/
大会で着用予定の、ゼミ内でコンペ開いて制作したゼミTシャツが本当に楽しみです!
-------------------------------
(画像は全てAmazon.jpから)

○○が怖い!~偶然か必然か~

Category : ○○が怖い!
こんばんは。井口です。

あおい(あ、小林さんのことです。)は弟君と仲がよろしいのですね!羨ましい!
アイドルといえば最近私にも好きなグループができました。
「μ's(ミューズ)」というアイドルグループ、皆さんご存知でしょうか??

・・・・・。 (知らないよね二次元ですごめんなさい。)
先日もライブビューイング(映画館でライブの様子を生中継して参加する方式です。会場のチケットが確保できなかったので。)に参戦してきましたよ。
両の手でサイリウム数本持ちをしていたら見事に指が赤くぷっくりと腫れ、
しまいには水ぶくれができてしまいました。それほどどっぷりとはまっています。
話すと長くなるので気になる方はアニメ「ラブライブ!」を観てみてね!ぜひ!


そうだそうだ、怖いものについてですよね。かなり悩みました。
虫、暗闇、おばけ・・・(意外と女の子らしいでしょ。)
先日窓を開けっぱなしにしたまま寝ていてふと目覚めて窓側見たら
見知らぬ人が半分侵入していたことが直近で一番怖かったことですがそんなことをここにかいてもねぇ。


もうこれしかない。やや苦しいですが、私の怖いもの。
それは私自身の「不運」です。

21年間生きてきた経験から断言します。
私、アンラッキーガールなのです。

昔から、あの役は絶対にやりたくないな~。とか、アレだけはあたりませんように!とか、
そういうものに何故なのか必ずあたります。
ここぞというときのジャンケンは負ける、ガチャガチャも一番いらないものがあたる、
福袋も同じく、おみくじではやたらと凶が出る・・・
前回の私のエントリでもかいた、映画研究部の部長もそのひとつです。
ちなみにあみだくじで決めました。 (部員が2名だったのでなんとも言えませんが・・・)

いつも、なんで、なんでなの!まあそうなる予感はしてたけどさ!ってな感じで。

そして大学に入学し、所属するテニスサークルの夏合宿中、ついに
「井口沙耶香=不運」という等式が確実なものとなる事件が発生しました。

私のサークルは毎年4泊5日の夏合宿で6つのチームに分かれ、総当りでチーム戦をするのですが、全チーム、毎年最下位だけは逃れようと必死です。なぜならひどい罰ゲームがあるから。

ここまで書いたらもうお分かりでしょう。最初に言っておきますね。
やりましたよ、罰ゲーム。しかも2年連続で。

言い訳しておくと、私の属したチームはメンバー個々人の強さからして上位入賞候補だったんです。決して弱いわけではありませんでした。私も硬式テニス初心者ながら試合に勝ってチームに貢献していました。

なのに・・・・なんで・・・しかも2年連続で・・・。
もう自分の不運を恨むしかないと思いました。自分はこういう人生なんだ、と。
だって最下位になる理由なんて本当に1つもなかった。


問題の罰ゲームの内容はというと、20分ほどの時間で、劇というか、
ネタというか、コントみたいなものを皆の前でやるというもの。
中途半端にやると笑いがとれず変な空気になってしまう地獄の罰ゲーム。
人前で何かをするのが大の苦手な私にとっては残酷でした。

そのときの様子がこちら。
1年目

顔を黒く塗ってAKB48の「ポニーテールとシュシュ」を踊りました。
(踊った後の写真しかなくてごめんなさい)
まだ1年生だったことと他に同学年の子が3人いたこともあり、なんとか乗り切れました。

そして2年目

2年生の女子はチームに私1人。目の周りを黒く塗り謎のカツラで登場。
手拍子+「さやか!さやか!」コールにつられてアドリブで踊っている図。
随分楽しんでるように見えますが罰ゲーム直前にお酒の力を借りました。


そんなこんなで自分で自分をアンラッキーガールと認定。
今では自分の不運を恐れ、自分が損をしそうなことには関わらないように生きている次第です。
夏合宿も3年目はもう罰ゲームをやりたくないという理由で不参加。

ただの偶然なのでしょうか?
なにかの本で、自覚していないだけで悪い出来事と同じように良い出来事も同じように起こっているみたいな言葉を見かけました。(何の本か忘れましたごめんなさい)

全て必然だったと思えば随分楽になりそうですね。
それにしても運が悪すぎると思ってしまうのは私の気にしすぎでしょうか・・・。


なんか暗い!明るくいこう!そうだ!皆、来週のスポーツ大会頑張ろうね!!
(罰ゲームなくて良かったね!!・・・うん、本当に良かった・・・)

それではお次はラッキーガールそうな(独断)中尾さんです!
よろしくねー!!!

○○が怖い!~小さい頃は可愛かった~

Category : ○○が怖い!
こんにちわわ!
ゴールデンウィークにチワワを飼い始めて可愛過ぎて食べちゃいたいです怖いですね小林です!(勢いが大事)

みんな怖いものあるんですなあ。
○○恐怖症で言えば、私はドット恐怖症です。背筋が凍る怖さで言えば、私は年がら年中、金縛りにおける擬似霊体験をしています。

でも、上の二つと同じくらいゾゾーっとする怖いものを紹介します。

その名も『アイドルオタクの弟』。

なぜか私のiPhoneに彼の自撮り(※自分自身のことを自ら撮ること)がありました。そう仲良しですよ。


まずは弟の簡単なプロフィールです。
私の5歳下、16歳の高校2年生。
埼玉の奥の方、ド田舎の高校に通っています
身長は180cm程で体重は少し重そう。
性格は明るいです。悪く言えばウルサイ。

フューチャーフォンユーザーの彼は、私のiPhoneで毎日パズドラをしています。私のiPhoneのロックを解除できます。それくらい仲良しです。



そんな彼が中学校~の頃、まだ「AKB48だっけ?あの人数多いアイドル…」ぐらいの知名度だった彼女達の名前をスラスラ言うようになりました。いわゆる研究生にも詳しい。HDDの録画に溜まる『有吉共和国』『』…(先日の総選挙で1位に輝いた指原りのさんのピン番組『さしこのくせに』もバッチリ録画していました。)ついには誰が好きか自分の中で推しメンができます。


お姉ちゃんはこう言います。
「好きなんだね~。珍しいね。」(素直にそう思いました。)


ところがAKB48の人気が爆発した頃、
ついに弟も一ファンとして彼女達の晴れ姿を喜んでいるかと思いきや「いや、AKBはもうオワコン。時代はももクロだよ!」


も、ももクロ???

ももいろクローバー(Z)です。今でこそ彼女達は人気ですが、まだまだ深夜にこっそり短い番組枠をもらっていたような時期でした。お姉ちゃんは少しクラクラしました。


この頃から、弟の行動に異変が見られます。高校生になったからでしょうか、土日に頻繁に外出するようになりました。

さらに学校から帰ってくるとテレビという自宅最大の画面を独占し、ライブDVDをすり減るくらい観るようになります。


そして叫ぶのです。
「かなこぉ~↑↑」


おぅふ(;;゜;ё;゜;;)
わ、私は今なにかいけないものを見てしまった。そんな気持ちになりました。

小さい頃はあんなに可愛かった弟が、今目の前で叫んでます。変な声で。背筋がゾッとして変な汗が出ました。


ここまでが去年ぐらいのお話。

そのあと、「ももクロもオワコン」だと言い(AKB48のファンが流れ込んできた、且つその人たちはマナーが悪いそうです。)『私立恵比寿中学』というアイドルグループを応援し始めます。


そのあと…そのあと…
もう本当に聞いたこともないアイドルを応援するようになりました。


今の彼の現状を分かりやすく伝えると、(恐怖ポイント)

・毎日動画三昧。もちろんミックス(※曲に合わせたオタク特有の合いの手)をしながら観る。ヲタ芸もできる。180cmもの巨体がヲタ芸をすると本当に危ない。
・土日は必ずイベントかライブ。都内路線は私より詳しい。同じ田舎者だと思ってたのにぃ…
・驚きの行動力。オタクの友達や尊敬するオタクの方がいるらしい。コミュニケーション能力が高いのかなあ。大きくなったねえ。
・アイドルを最前列で見るのではなく、ヲタ芸をするために最後列にスタンバイする。その気遣いもはや尊敬する。
・なかなかの地位を築いてたり、アイドルに顔を覚えられたりしてるらしい。もはや私の知っている弟でない。


そして最大の恐怖は
「私もカラオケで歌えるほどアイドルの曲を覚え、彼女達に魅力を感じ、好きなアイドルができた」という事実。


ピエエェェェエエエ…


いま私がメンバー全員のTwitterフォローしている程、魅力を感じて仕方がないのが『でんぱ組.inc』!
私のお気に入りの曲『でんでんぱっしょん』です
むふふふふふふふ


さてさて締めに向かいます。


私は自分自身、ジャニヲタだったという過去を持っているので何かを好きでいる、夢中でいる、必死に応援する素晴らしさを知っています。(ん?知っているというか、なんていうのか、好きです!)


つまりオタクだから怖いというわけじゃなく、私の恐怖の原因は「弟の秘めていた様々なパワーが解放された」ところにあるのかなと。え、ブラザーコンプレックスじゃないですよ。弟の成長っぷりに驚きを隠せないのです。(正しい成長なのかは定かではないのですが、たしか私も中~高校にジャニヲタを経験しました。) 若さも怖いですが。


あ、でも弟に「彼女いないの?」と質問したところ、「彼女いたらドルオタ(アイドルオタク)やってねえよ!」と言われた時は、顔面蒼白でした。空いた口が塞がりませんでしたよ。


とは言ったものの、弟の迫力にコワイィと思いながらも、仲良く平和な毎日を過ごしております。


今は正直なところ、でんぱ組.incのライブへ行きたいです。


それではこんな感じで、
私の怖いお話はおしまいにさせていただきます。私の怖さが伝わっていることを願うことばかりです。笑


お次は井口さん。
いぐちの怖いものって…気になる!
よろしくお願いします。

みなさま読んでくださって、
ありがとうございました( *`ω´)

○○が怖い!~速いもの~

Category : ○○が怖い!
こんにちは。豊島です。


怖いもの…
堀込さんも書いてましたが、おばけは…ね。

私の帰り道なんて本当に怖いです。
駅から家まで大通りはいいのですが、住んでいる地区に入ると
約10メートルおきにしか街灯がなく、周りは森で真っ暗。しかも家にたどり着くルートは

A.お墓の前
B.神社の前
C.庚申塔という石碑の前
の三つ。
どれを通っても怖い。
最近は、心の中で「おばけなんてうーそさ、」と歌ってます。
夏になると特にダメなのです。


おばけ系の話は本当に無理なので、ほかの怖いものの話を…。

(写真なんかアップして、これ本当にあかんやつです!とか言われたらもう…)



では何かというと
それは「速いもの」です。


最近怖いと思っているものはこれ。


スカイライナー(新型)
_177871997_624.jpg


大学1年の時に羽田-成田空港間が開業し、スカイライナーが
最寄り駅を通過することになりました。
そのスピードたるや…!
通過の‘ピロリン♪’という音楽がなったかと思うと
ゴゴゴゴーっと一瞬で走り去っていくのですが、

駅のホームで通るのを見るたびに心臓がきゅっとするというか、はっとするというか。
そして足の震えが…。

最近はちょっと慣れてきてそれだけなんですが、初めて見たときには
腰が抜けて立てなくなったのです。お恥ずかしい。

ちなみに外で見ているときは怖いのですが、乗るのは平気です。
全然怖くないし、快適です。


あと、これは共感してもらえることが多いのですが
自分が運転しているときの車のスピードが怖い。

自分が運転しているときは40km/時ですら怖いのですが
助手席などに乗っているときは平気。もっとスピード出てても平気。

そんな感じで私は今となってはほぼペーパードライバーです。
運転しても、法定速度遵守!煽らないでほしい。

高速道路は、もはや一生運転することはないと思っています。
80km/時とか出せない!


それからジェットコースターも無理です。
最後に乗ったのは高校生の時。
友達3人とディズニーランドに行ったときです。
奇数のため、隣が小学生くらいの男の子になり
降りるときに立てない私に「おねえちゃん大丈夫―?」と言ってくれた記憶が。
あぁ・・・。

これはスピード恐怖症というのでしょうか?
あんまりわかってくれる人がいない(特に通過電車のこと)ので私も!という人は教えてください!


それでは次は小林さんです。よろしく!

○○が怖い!~大きすぎるもの~

Category : ○○が怖い!
こんにちは!
ほりごめです。

後藤くんに割と本当に怖い話を
期待されてしまいましたね。
エロゲ。(生まれて初めて使った)
と称される彼の作品の後に書くのは何ともやりづらいのてすが。

割と本当に怖いもの。
やはり
お ば け
でしょうか。
少なくとも私は割と本当に無理です。

これからの季節、テレビのチャンネルを変える際には細心の注意が必要です。
万が一画面がうらめしや~の瞬間だったならば、全力で逃げます。
※可愛さゼロで

ただありがたいことに一度も実際には会ったことがないので!
ごめんなさい、その手のお話は次回以降の方に期待しましょう笑

さてさて、私が今回紹介させていただく怖いもの。
それはおっきな物体です。

結論から言ってしまうと、巨大物恐怖症です。

藍子ちゃんに続き、こんなのを発見しました。

http://matome.naver.jp/m/odai/2133826502073369901

スクロールする度にトリハダです。

なぜ大きな物体が怖いのか、そのルーツを考えてみたのですが、それらしきトラウマなどは思い出せません。

とにかく怖いものは怖い!
(同語反復的てやつ)

1番身近な巨大物と言えば



だと思います。
これは数ヶ月前に鎌倉へ行った時に撮ったものですが、まあまあ怖いけど大丈夫なレベルです。

割と本当に足がすくんだのが…



シンガポールの
マリーナベイ・サンズ

サイズ、形ともにこれはアウトでした。
(登ったけど)
下から見上げたらぶっ倒れそうでしたが、上からの景色は最高でした!

その他には、停まっている飛行機や水族館にいるやたら大きい魚も苦手です。
こっちに来ないで!ってなります。

ですが不思議なことに、東京タワーやスカイツリーは何とも思わないのです。
むしろ見れたらハッピーなくらいです。



きれい♡

高層ビルも怖くありません。

この違いは何なのでしょうか。
見慣れているから…?
誰かわかる方いらっしゃったら教えて下さい!

とにかく、これからも、できる限り巨大物に出くわさない環境で生きて行きたいなと思っています。

読んでいただきありがとうございました!

次回は豊島さん!
よろしくお願いしまーす!

◯◯が怖い! ~年上のアノヒト~

Category : ○○が怖い!
 こんばんは。怖い物などあんまりなさそうという、名誉ある偏見を戴きました後藤です。
そんな事は無いのですが、このお題は些か難易度が高いです。

蛇、蜂、蜘蛛、新聞の集金などの【怖い物】は、隙あらばしょっちゅう私の日常に立ち現れますが、とてもブログの記事になる程の濃い内容ではなく、また写真を上げて書くにはおぞまし過ぎます。

散々頭を捻り、またも深夜更新になり申し訳ありませんが、何とか一つ思いついた【怖い物】について書こうと思います。


 
 身贔屓もあるでしょうが、私は個性豊かな友人に恵まれている様に思います。

わけても、ソッチの趣味を聞かされると苦笑いせざるを得ない人々がやけに多い気がします。
※察して下さい。

この話はその中の一人、私の二つ上のジャガー先輩(仮名)が私にとっての【怖い物】の地位を決定づけたお話です。
個人的体験であるため、共感が得られるかどうかは、保証いたしかねます。


1371050901069.jpg
ジャガー先輩のイメージ図。大体こんな人です。

 ジャガーさんは私の二つ上で、文系の学部に所属していました。
既に卒業されましたが、ウソか本当か学部の成績上位者として何度か表彰されたそうです。(実際に卒業時のGPAは4に近いです。)

こうして書くとただの頭の良い先輩なのですが、この人にはどうしても怖い思い出が付き纏います。



 あれはいつかの夏に行われた合宿でした。
浴衣を着た風呂上がりの私は、ジャガーさんに見つかってしまいます。

ジャガー「後藤ク~ン、後藤ク~ン、ちょっとこっちこっち・・・。」

それまでの経験から、ロクでもない予感はしましたが、先輩のお呼びです。は、ハイぃ・・・とか言って猫背でついて行きます。
※男性経験をしつこく問いただされる、女装を勧められる等

スゴスゴと付いていくと、先輩達の部屋に着きました。タンパク質で出来た女性にそうそう興味が湧かない私ですが、流石に女性の部屋に呼び出されると頬が引き攣ります。

言い忘れていましたが、ジャガー先輩は女性です。

後藤「あの、ジャガーさん何の用ですか?」

私が目の下をピクピクさせながらにこやかに訊くと

ジャガー「うん、ちょっとアイプチして化粧するからそこに仰向けに寝て?」

何言ってんだこの人。

後藤「ジャガーさん、飲んでるんですか?話が見えないんですけど?」

ジャガー「え~?この間飲んだ時に合宿の余興でアイプチさせてくれるって言ったよね?」

畜生!なんも覚えてねえ!その日は気が付いたら小平駅のベンチで気絶してたんだ!




 こうして記憶に無い約束に拘束され、私は布団に仰向けになりました。まあ、合宿の余興としてなら、アイプチくらいは許容範囲内だろうと思えました。(化粧は丁重にお断りしました。)

両手両足は、部屋にいた別の先輩たちに押さえつけられ、身動きは取れません。
しかも腕を抑えていたのは、当時私の憧れだった仲村先輩(仮名)であった事もあり、非常に落ち着きません。

「まあアイプチくらい・・・」と思って従いましたが、まず基本姿勢からここまで難易度が高いとは思いませんでした。

また、私にはもう一つ予想できなかった事がありました。ビューラーが予想以上に怖かったのです。

ジャガー「動かないでね?アレだ、ほら、天井のシミを数えてる内に終わるから。

この記事をお読みになる方々は『手足を押さえられて他人にビューラーとアイプチを使われる』という体験を想像するのは難しいかと思います。

しかし単に
『手足を拘束されて、他人が医療器具にも似た銀色のナニカを手に、自分の眼球周辺をいじくり回している』
状況を想像してみて下さい。サイコスリラーです。

ジャガー「んー、中々、いい感じに・・・。あー、後藤クン、その布団誰のだか知ってる?」

後藤「知りませんよ。ジャガーさんのじゃないんですか?」
私は生理的な不快感から、それどころじゃありません。

ジャガー「そこねー、キミの大好きな仲村さんの布団だよ?」

仰天、流石に本気で抵抗したくなりました。しかし、今動けば、おそらく目にちょっとした被害が及ぶため、やはり動けません。
(手足をガッチリ押さえられているのでどうせ動けませんが。)

しかし、タンパク質にそうそう興味は湧かないとは言っても、眼鏡とショートカットとゴスロリが似合う(惡の華のヒロインそっくりの)マイエンジェル仲村先輩の布団とあっては、冷静ではいられません。
(リンク先の眼鏡の口の悪い女の子です。本当によく似ています。)

第一、当の仲村先輩本人がニヤニヤしながら私の腕を押さえつけているのです。

後藤「側で本人が見てる前でどうしてここに寝かせたんですか!?」

ジャガー「いやねえ、その反応が見たかったんだよ~。怖くて恥ずかしいけど嬉しくてたまんないでしょ?今すっごい可愛いよ、後藤クン。」

ジャガーさんはニヤニヤと笑い、尚も私の眼球周辺を弄り続けます。
ああ、やっぱりこの人は変態だった。本物のサディストで、これまで会ってきた誰よりもとんでもない人なんだと、この時ようやく実感させられました。

仲村「ねえ後藤、恥ずかしい?怖い?嬉しい?(笑)」

加えて仲村さんからトドメの一言を受け、恥ずかしさと怖さ、生理的不快感が渾然一体となった未体験の倒錯に脳味噌がパンクした私は抵抗をやめました。

その後、私のまぶたと睫毛は見事にパッチリと改造され、合宿最終日の見世物となりました。



 要約すれば「合宿の余興で年上の異性の先輩たちに押さえつけられてアイプチを強制された」
という、今日日ラブコメ漫画でもやらないようなマニアックな絵面です。
作り話と思われるかも知れませんが、文中の台詞も含めてほぼ実際にあった話です。

私はこの強烈な体験以降、ジャガーさんには言い知れぬ恐れを感じてしまいます。

今でも時々お会いしますが、やはり目を合わせるより先に、一歩下がってしまいます。良い人ではあるんですけどね。

という訳で、私がこれからの人生で何人出会うか分からない、とても怖い人のお話でした。

次は堀込さんです。割りと本当に怖い話を期待しています。

○○が怖い!〜ヒール〜

Category : ○○が怖い!
みなさんこんにちは!!

梅雨が嫌い、でも夏もあんまり好きじゃない佐藤です。


前回の、みなみちゃんのお話ユニークでしたね!
でも私はお寺や神社が好きなので少し驚きでした(=゚ω゚)ノ
あの日常から離れた感じが素敵なんですけどねぇ!笑


さてさて、今回のお題は「私は○○が怖い!」


んー、、怖いもの・・・
自分の普段の生活を思い出して書いてみます。


私の怖いもの・・・それは「ヒール」です。
それも5センチ以上のもの限定。


男の子はヒールに馴染みがないかもしれませんが、こういう感じのものです。


パンプス縮

これは3cmヒールのパンプスなので「怖い」存在には入りません(笑)



私の家の靴箱を見てみると・・・
5センチ以上のヒールの靴はこれだけ。

パンプス1_convert_20130610172253



なぜヒールが怖いかというと、理由は簡単で、歩くとバランスを崩して足が「かくっ」ってなってしまうから。笑


今まであまりヒールを履いて来なかったので、就活でパンプスを履いている時もしばしば
「かくっ」といってしまっていました。
お恥ずかしい・・・

かくってならないように足に集中して歩かなくてはいけないので、少し歩いただけで精神をすり減らしてしまうんですよね。


・・・え、言い過ぎ?笑

いやでも、これ同意してくれる子多いかなと思うんですけど、どうでしょう?笑




とはいえ、街を歩いていると、多くの女の子が高いヒールの靴で街をさっそうと歩いています。

ん???
なんで、みんなはもたつかないで歩けるんだ??

と、疑問と感心で私の頭はいっぱいです。

そして、これを書いていて、ある仮説が思い浮かびました。

それは、「足の筋力があれば、高いヒールも転ばないで履くことができる」
というもの。

あ、私足の筋力がないから高いヒール苦手なんだ。
これは筋トレをすればなんとかなる!!



・・・これでヒールの怖さを解決できたら良いのですが、実は、ヒールが怖いもう一つの理由があるんです。。

それは、ヒール(5cm以上)を履くと、私の身長が困ったことになるから。

というのも、私は身長が165cmで、ヒールを履くと170cm以上になってしまうからです。

周りの女の子とも身長の差が大きくなってしまって、なんだか居心地が良くないし、話しずらい。

さらに、男の子とも目線が同じ、それ以上になる可能性もある。

もう少し身長が低かったら、多少歩きにくくても高いヒールの靴を履けるのになぁ。

なんて思ったりします。

ヒールじゃなくて、むしろ自分の身長が怖い?!


ヒールが怖い・・・という話をしてきましたが、決して嫌いな訳ではないんです。
ヒールは「私の憧れ」なんです!!

やっぱりヒールがある靴を履くと、スニーカーを履いている時と比べて、歩き方も綺麗になるし、スタイルもよくみえる。

カジュアルな服装が多い私ですが、色々なジャンルの服を着たい!っていうのが本音です。

本当は高いヒールのある靴を履いて、街を堂々と歩きたい!

ヒールのある靴を履くというのは、私にとっていろんな意味で自分自身に打ち勝つということなのです。



長々と書いてしまいましたが、結論は

「ヒールは怖い存在であり、憧れでもある!そして自分に打ち勝つ道具である!」


これからヒール有る無しに関わらずいろんな靴を履いてみよう!

と思います*\(^o^)/*


次は後藤くん。
怖いものなんて何もなさそうな彼から、どんなお話が聞けるんでしょうか(=゚ω゚)ノ
楽しみですねー。

○○が怖い ~お寺・神社~

Category : ○○が怖い!
ゼミ長わたしまくんよりバトンを受け継ぎました、藤本です。
それにしても、わたしまくんすごい無駄遣いでしたね。笑

あんな笑いのセンスある無駄遣いなら許せそうな気がする・・・!

さて、梅雨をふきとばすエントリーということで、夏の暑さも忘れる、いや梅雨の湿気も忘れる怖いもの特集です。

怖いもの。

わたしにとってこの世の中には怖いものだらけですよ!本当に生きづらい世じゃ・・・

まずはクモ、そして『笑ゥせぇるすまん』の喪黒 福造、さらに
新宿の目!

Evernote Camera Roll 20130607 151201

おお、恐ろしい。

小さい頃ここを通過して大学病院に通わなくてはいけなかったので

病院と目の相乗効果でその日は本当に嫌いな日でした。

(ちなみに眼科に通院していたので母親からは、病院に行かなかったらこんな目になっちゃうよ!と脅されていた)


というわけで怖いものの中でも特に恐ろしいものを、紹介しようと思います。

それはこちら。
Evernote Camera Roll 20130607 151342


神社とお寺。
ん、写真にすると怖くない。
Evernote Camera Roll 20130607 151407
しかし近づくと怖い。なるべく入りたくない。特に入り口が小さめのところ。


わたしは幼稚園に上がる前の数ヶ月 高円寺に住んでいました。

小さい頃は七五三やなんやらで何かと神社やお寺に行く機会が多い。

しかも我が家には兄がいる。

行く回数は二倍・・・

境内の中にある黒い部屋が怖くて、階段が登れず、母親におぶられても
降ろして!降ろして!と 騒ぐ始末。

あの黒くて怖いとこ(お賽銭箱)に近づきたくなかった。

あの頃済んでいた家は忘れてしまったけれど、そのお寺の場面だけなぜか鮮明に覚えてます。
やはり、嫌なものはずっと記憶に残るものなのか、、。

というわけで、その嫌いだった黒いもの(お賽銭箱)があるお寺が、果たして今も怖いのか行ってみることにした。

ありがたいことに、中野キャンパスから隣駅!

昔の写真と思い出を手がかりに向かう。


写真 (71)

そのお寺に関する資料はこの1枚だけ。
どうやら泣きわめきながらそのお寺に入り、ご褒美にお兄ちゃんの金太郎アメをわけてもらい機嫌を取り戻した模様。

高円寺と氷川神社に行ってみる。
確かに怖い。

入りたくない、でもブログのためなんとか入る。

(なんだこの罰ゲームは!)

運良く、氷川神社には参拝してる方がいらっしゃったので、そこまで震えずに入ることができた。

写真も撮らせてもらったのでお礼に参拝。

お金を投げ入れ手短にお祈りし 罰ゲーム終了。

神社を去る。

(怖い怖いと言いながらも、ちゃっかり参拝を済ませる。)

んー、何度行ってもやはり怖いものだなあと改めて実感。

でもあの黒いものはない。

どこだったんだろうあの思い出の地。

住んでいた我が家も見つけられませんでした・・・

小さい頃行ったあの黒いお寺には行けなかったけれど、やはりどの神社、寺も未だに怖いものだということが発覚しました。

そんな怖い一日でした。


OOが怖い! ~無駄遣い~

Category : ○○が怖い!
みなさん こんにちは。 

梅雨の時期は天パーなので髪がワカメになってしまう渡島です。
しかし、東京は梅雨入り宣言にも関わらず晴れの日が続きますね。嬉しい限りです。

最近はガラスのコップに氷を入れて飲み物を飲んでいます。
カランカランという音で少し涼しくなるような気がします。良かったらお試し下さい。



さて今回のテーマは「○○が怖い」です。前回のテーマに引き続き○○で攻めます。

では僕が怖いものについて書かせて頂きます。


僕が怖いもの

それは 無駄遣いです。


ああ 

気付いてしまったんです。

僕は無駄遣いをしている。




はっ

今回のテーマについて考えを巡らせていた時、ふと自分の部屋を見回すと、

そこには数々の無駄遣いの産物が何かを訴えるような目で僕を見ていました。

「ナンデ ツカッテ クレヘンノ?」

う、うるさい やめてくれ! 

僕はそんなつもりじゃなかったんだ。
君たちを視界の片隅に追いやってしまうつもりなんてなかったんだ。


や、やめろ、来るな 近づくな 



ひーーーー






カラン(コップの中の氷が溶ける音)





という訳で、

僕が今までしてきた無駄遣いの中で特に怖いものをこの場をお借りして披露(供養?)させて頂きます。
皆さんに見て頂くことで、嘲笑して頂くことで、自らの愚かさを猛省し、今後このような無駄遣いをしないように努めて参りたいと思います。


では

えー、 一つ目の無駄遣いです

kopatoon.jpg

コパトーン

説明文には「クールに全身爽快タンニング!」
つまり日焼け用化粧水です。

去年の夏、僕は調子に乗っていました。

夏は日焼けして、海行って ヨロシク!

みたいな調子でした。

最終目標の ヨロシク! をするために僕は最初の段階としてコパトーンを買いました。

結果はまったくヨロシク!出来ませんでした。

コパトーンはあくまで、装飾的な付け足しに過ぎなかったのです。

本当に必要なのはもっと別のものだったようです。



シュッ



今、自室で手のひらに掛けてみました。


 
ココナッツの甘い香りが広がります・・・・・・

ふぅ



次行きましょう次 

次の無駄遣いがこれ
nyotai.jpg

女体の森
リリー・フランキー みうらじゅん著 扶桑社 2012/12/13

この本は、リリー・フランキーさんと、みうらじゅんさんが『週刊SPA! 』で行っている

「グラビアン魂」という巻頭グラビア対談企画から名対談を単行本化したものです。

チョッとえっちぃ本みたいです。

なぜはっきり断言できないかそれは



・・・まだ読んでないからです。 正直、買ってから今日まで存在を忘れていました。




僕がこの本を買ったのは去年のクリスマスも近い十二月後半。吉祥寺はサンロード商店街の本屋でした。
この本は入り口近くの目立つ所に陳列されていました。 
派手な表紙と魅力的なタイトルに惹かれた僕はパラパラとページをめくり、数分後には



「まぁ クリスマスだし良いよね 諸人こぞりて!」



というまったく訳の分からない思考プロセスを経て、レジに並んでいました。



ああ、無駄遣い
なんて怖い。

でも今この本の存在に気付いて良かったです。
今から読めば無駄遣いではなくなる気がします! 良かった!

え? この本を買うこと自体が無駄遣いなのでは・・・?

うっ
そんなことはない・・・はずです。僕は期待に満ちあふれています。



最後に

極めつけの無駄遣いがこれ

bousi.jpg


ファーフライヤーハット(パイロットっぽい帽子)




飛ぶ気満々


あーー恥ずかしい。

買った時はものすごくカッコいいと思ったんです。
これを被って学校に行こうと思っていたんです。


買ったのが留学から帰る間際の一昨年の十二月頃だったというのも買った理由の一つなのかなと今では思います。

「帰る前、最後に思いっきり買い物してやろう」

そう思い、僕はバスを乗り継いでショッピングモールへ向かいました。

その日は

おっ、このTシャツカッコいい
おっ このジーパンカッコいい
おっ この香水良い匂い

という様にぽんぽん買い物をしました。

そして僕はこの帽子に出会いました。

おっ この帽子カッコいい


被って

そして迷いました。


んー結構高いなあ(実際ジーパンの次に高かったのです。価格約60ドル・・・)


ごくっ


「まぁ クリスマスだし良いよね 諸人こぞりて!」



買ってしまいました。


でも買ってから今に至るまで一度も被っていません。

なんて無駄遣い。自分が怖い。



でも外で被らなくて良かった。

大学生活までを無駄遣いしないで済んだ・・・。





こんな風に僕はいつも無駄遣いをしてしまいます。
なんで無駄遣いをしてしまうのかは分かりません。

怖い怖い

買ったはいいけど使わないなんて、愚の骨頂。

そして、こんな事を皆さんに知られてしまい恥ずかしいです。


でも、
ここで紹介出来ない無駄遣いも沢山あります。 


どなたか効果的な無駄遣いをやめる方法を知っていたらぜひ教えて下さい。






あ、そうそう 最近いい物を発見しました。

「一人用火鉢(ひばち)」っていうんですけど、一人でちょっとお肉を焼いたり出来るみたいです。


欲しいなあ うふふ
 


以上で僕の○○が怖いを終わります。読んでくれてありがとうございました。

次は藤本のみなみちゃんです! 梅雨を吹き飛ばすエントリーをお願いしたいと思います。

○○が怖い! ~じめじめ~

Category : ○○が怖い!
みなさんこんにちは。東京は梅雨入りしましたね。突然の雨に弱い低気圧系女子・原田です。
今回から新テーマ、「○○が怖い!」をスタートいたします。
梅雨入りにちなんでか、ちなんでいないのか、私は「水」に関するお話をしていきたいなあと思います

私が怖いもの、それは


人工の水たまり

です

ああ書いているだけで背筋がぞわぞわしてきます

以下、私が怖がる水たまりの例を写真で挙げていきますね

ike2.jpg

おお怖
ダムですね

ike.jpg

おおおお怖い
これは貯水池。

「水たまり」というか、コンクリートなどで囲まれた水のある場所、公園の水遊び場も
怖いのです。


公園など、外を散歩していて、ふと目を遣った先に大きな人工池が突如現れたりすると
私は言いようもなくぞっとして ぎゃあああ と叫び
周囲の人はただの池を見て怖がる私を不審の目で見る、ということが時々起こります

たとえばこれ
ike3.jpg
代々木公園です

友人と散歩していた私はこの光景を見て(夜、暗がりの中でした)半泣きになりしばらく立ち直れませんでした

それにしても、人工池は、どうしてこんなに怖いのか。私だけなのだろうか?
そう思っていたところ、ある日ツイッターのリツイートで偶然こんなまとめページのURLがまわってきました

【画像】 人工的に作られた大量に水がある場所が怖い
http://hima-log.com/archives/26555791.html
「ひまログ」2013年04月10日 12:06

きたああああこれ
私だけじゃなかったあああああああ
よろしければ皆さんもご覧ください。
(上に貼った写真最初の2枚はここからいただきました)

このまとめを発見して
「よかった、皆それぞれ理由はわかったりわからなかったりするけれど
人工池が怖い人はほかにもいるんだ…」
と安心しました。それからというもの、心なしか池への恐怖もやわらいだ気がしたのでした。


しかし、そもそも私は一体何故、いつから、こんなにも人工池におびえるようになったのか。

決定的なエピソードがあります。

それは私が小学校低学年のとき。

神奈川から東京に引っ越してきたばかりのころ、
近所を通る電車の線路沿いに、約1キロ、細長くつくられた公園を見つけました。
遊具もたくさんある賑やかなその公園は、私たち家族の散歩コースになりました。

その細長い公園の真ん中に、それはありました。

浅く濁った人工池!!!


その人工池、ただの池ではありません。
日当たりが悪く、雑草が生い茂ったその人工池の中心には
コンクリート製、極彩色のおおきな恐竜のオブジェ(ボロボロ。腹部は壊れて骨組みが丸見え)がおいてあり
その恐竜の口からは
勢いのない水がチョロチョロチョロ…

さすがにこれは怖いでしょ!?
怖!!超怖!!

私は自信を持ってこれがトラウマ、今の池嫌いの原因だと断言します


その「恐竜池」を発見してしまった日から私はその公園を避けて通るようになり
どうしても公園のある方面へ行かなくてはいけないときは
遠回りして、公園のある通りから何本も向こう側の大通りを歩くようにしていました


そうして公園を避け続け
私が高校生になったとき

公園で大規模な改修工事が行われ
その恐ろしい恐竜池は取り壊されたのでした
(写真をお見せしたかったのですがそういう訳でかないませんでした)

その情報を耳にした私は恐る恐る跡地へ行きました

そこには

またしても人工池が

いやあああ!!!

なんて因業…

グロテスク恐竜はさすがにいなくなったものの
そこにはしっかり水遊びスペースが設けられているのでした

しかし恐竜の影が薄くなった今、私はその池の前を通れるようになりました
けれどもやはり、通るたびにあのトラウマとなった光景を思い出さずにはいられません。



と、いままで「池怖い池怖い」の連呼でしたが

私、本来水辺は大好きなのです

流れる水の類はむしろ大好きなのです

海、川、流しそうめんなどなど。


最後は私の最も好きな水辺の風景をあげておしまいにしたいと思います

ATT95252.jpg


江戸城の外堀。とくに御茶ノ水界隈。


お堀…

人工じゃん!!


いや、お堀は、奇跡的な例外なのです。

いちばん怖いのは人工の水たまり、一番好きなのも人工の水たまり、と。

…我ながらめんどくさいですね!

と、私の「○○が怖い!」
はこれで以上です。
ありがとうございました!
次はわたしまゼミ長かな?
よろしくおねがいします。

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