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人生で一番○○だったこと ~地獄の10分間~

Category : 「人生で一番○○だったこと」
こんばんは!ほりごめです。

まず初めに、前回のゼミ長のエントリーをまだ読んでいない方はぜひ読んで下さい!
面白すぎるので…笑

あんなに面白いシュールなお話は書けないのですが、私も中高時代の部活について書かせていただきます!

中高6年間、私はダンス部に所属していました。

ダンスといってもノリノリで楽しむものではなく、
テーマを決めて作品を一から創り、競技として全国大会や発表会に出場するものでした。

とにかく練習が厳しい&先生やコーチがこわく、朝起きて
はい…今日も部活…
と認識した瞬間の逃げ出したい気持ち、今でも覚えています。

そんな部活での経験から、今日は
人生で1番苦しかった10分間
について書きたいと思います。

大会や発表会に向けての練習では、作品を創り終わると 「踊り込み」という段階に入ります。
本番と同じ広さで踊りながら練習を重ねるものです。

そして大会直前になると、最後の練習メニュー「二本通し」が始まります。
これは単純に同じ作品(5分程度)を二回連続で踊るものなのですが、これが

地獄の10分間

なのです。


言葉ではあまり伝わらないと思いますが、要は10分間休みなしで全力で走ったり飛んだり回ったり転がったりを繰り返すってことです。
(創作ダンスは床技もリフトもあるのです。)

想像して下さい!

一本踊るだけでも体力の限界なのですが、それが2回となると…もう!!
(言葉で伝えるの難しい)

もちろんただ踊れば良いのではなく、感情移入もし、注意すべき点を考えながら踊る必要があります。

その上、2本目のために体力を残すべく1本目を手抜きで踊ろうものなら
先生&コーチからの激が飛んで来ます。

そんな「二本通し」を乗り越えるためには普段からの体力作りももちろんですが、
何より気持ちを強く持たなければやっていけませんでした。

部員みんなで
「80年の人生の中のたった10分だよ。超一瞬じゃん!!!!
何が二本通しだよ!!!」
と言い合いながら臨んでいました。

最初のポーズをとってから曲が始まるまでの数秒間で、緊張と恐ろしさと不安と興奮が押し寄せてきて、消えたくなります。

でも、当たり前ですが必ず10分間は終わります。
良かった…私生きてる…
と毎回思っていました。

これだけ書くとマイナスイメージしかありませんが、二本通しはとても意味のある練習メニューでした。

たった一度きりの本番、それも5分間の舞台を完璧なものにするためには、
「ぎりぎり踊り切れる体力」
ではダメで、
余裕を持って踊れてこそ、表情や指先にまで神経を張ることができ、より質の高い作品になるのです。

これってダンスに限ったことではなく、色んなことに言えますよね!
本番だけ奇跡が起こるなんてことは珍しく、何事も準備の段階で120%の力を注ぐことで、本番がより確実なものになるのかなと思います。

実際に私の部活は関東に限った大会ではほぼ毎回入賞しており、全国大会でも一度だけ入賞できました。

その時の写真がこちら!



怖い写真でごめんなさい。

照明が暗いので分かりづらいのですが、『ムンクの叫び』をテーマにしたものです。


とにかく、「二本通し」の10分間は今までの人生の中で1番苦しくて、濃いものでした。
どんなに辛いことも、恐怖の10分間を思い出すとへっちゃらです。

ということで、
「人生で一番辛かったこと」
について書かせていただきました!

最後まで読んでいただきありがとうございました!
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人生で一番○○だったこと~??~ 

Category : 「人生で一番○○だったこと」
こんにちわ ワタシマです。 

藤本さん、ゆらゆらと漂ってきたバトンきっちり受け取りました。 
なんとクラゲが一般家庭で飼えるとは! 知りませんでした。 
高校生の時学校の駐輪場に 「く くらげが おるぞ!!」 となって 「なぬ!?」とダッシュで駆けつけたところ、水を吸ってばるんばるんになった湿布だったことを思い出しました。思い出させてくれてありがとう。


さて、今回のテーマは人生で一番○○だったこと。 

ずばり  

いきま・・・せん! 


ちょっと趣向を変えて今回は○○の中に何が入るか考えつつ読み進めてみませんか?

え? いやだ?いけず! お願いします!



では、始めます。








僕は鏡の前で一人静かにゆっくりと目を閉じた。
なぜこんなことになってしまったのか。 
まるでほとんど食べられ、わずか二、三粒だけ残ったトウモロコシ。あるいは1円単位で残ったパスモの残高。わずか数時間前にはトウモロコシには粒が揃っていた。パスモには十分なお金が入っていた。それなのに。


高校二年生の夏(それは暑い夏だった)、僕は硬式テニス部の合宿に来ていた(今でもあの極限まで薄められたポカリスットのかすかな甘さは思い出せる)。

そしてその日の練習で僕は審判を任されていた。





ジーコジーコジーコ パコーン ミーンミンミンミンミーン スコーン・・・     パスッ



「ネット・・・ラブ(0)ーサーティ(30)」
(テニスではスコアを、ラブ(0)-フィフティーン(15)、 フィフティーン(15)-サーティ(30)のように表す)


『またネットか。何でよりによってこんな暑い中、審判をしなくちゃいけないんだ。
せめて少しでも動けるなら気もまぎれるのに。椅子に座り通しじゃあ、かなわない』

僕はそんなふうに考えながら怠惰に審判をしていた。

ジーコジーコジーコ パコーン ザー スコーン バシン・・・
ボールはコート脇の茂みにバウンドせず弧を描いて入っていった(まるでボールまで暑さから逃げたがっているみたいだ)。



「アウト・・・・・フィフティーン(15)ーサーティ(30)」


『早く終わらないものかな。しかしこんなに風が強い中、試合をしなくてはならない二人も気の毒だ。ここはクレイ(土)コートだから特に土ぼこりが酷い。体中が、顔中がザラつく。』

鼻の頭を指で擦ってみると指先が真っ黒になった。嫌になる。



パコーン スコーン ザシッ ダダダッ パコン


今度のラリーは長い



さわさわ・・・ぐい・・・ 
te.jpg



ダダダッ スパン ビシッ
ラケットを離れたボールはコートの右隅に見事に決まった。



『・・・おっと、いくら暑いからといって審判をしないわけにいかない。』

さわさわ・・・ぐい・・・
te B


「エース(ノータッチで相手コートに入れること)・・・フィフティーン(15)-フォーティ(40)」

試合は終わりに近い。ボールは勝利を目前にした側のラケットを慎重に離れ、絶対に負けまいとする側のラケットに向かい、戻る。それが何度か繰り替えされた。

パコン ダダッ スパン ザザー パシン パコン 


さわさわ・・・ぐい・・・
te3.jpg



『どっちも粘る。まだこの試合は終わらないかもしれない』

バシン

僕の予想とは裏腹に、試合は負けまいとする側が負けまいとするがゆえに放った慎重だが甘いコースを、勝者が叩くことであっさりと終わった。


「アウト・・・ゲームセット。二人ともお疲れ。良い試合だったね。最後のラリーは見ものだったよ。」
「ありがとう。・・・あれ、どうしたんだい? 君の顔なんだか違って見えるよ」
「そうだね。なんというか・・・君、薄いよ」
「そうかい。審判している間は水分を取らなかったから、顔色が悪いのかな。」
「いや、そういうのじゃなくて なぁ?」
「うん・・・まあ、後で宿舎に帰ったら鏡を見てみなよ」
「ああ」

そんな会話を交わし、例のポカリを少し飲んでから僕は練習に戻った。
心なしか、その後の練習ではみんな僕と話す時に、いつもより目を合わせてくれないような気がした。だがボールを追っているうちに忘れてしまった。


なぜかその日はいつもより風が涼しく(直に当たるように)感じられた。


練習終了後、15分程山道を歩いて宿舎に戻ってきた。靴を脱ぐと砂があふれ、あらためて体中が砂まみれだということに気付いた。早く汚れを洗い流したい。特に顔はまるで砂でパックをしたみたいにザラザラしていた。

『せめて、先に顔だけでも洗ってしまおう』

そう思い、ヒリヒリする鼻をさすりながら『やっぱり男は日に焼けていた方がもてるのかな』などと考えながら洗面所に向かった。






鏡を見る。

maro2.jpg




まろがいる。

いやそんなはずはない。まろがテニス部の合宿にいるはずがない。そこに映るのは単に日焼けした渡島隆弘のはずだ。

もう一度鏡を見る。
maro2.jpg

やっぱり

まろだ。

・・・サッ 手を上げてみる。 サッ まろも手を上げた。


もう認めるしかない。そこに映っているのは僕だ。そしてまろだ。


つまり


僕はまろだ。


なぜこんなことになってしまったのか。原因は明らかだ。
審判をしている間のさわさわ・・・ぐいだ・・・。 te.jpg


僕は何も考えず、審判をしている間中まゆ毛を抜き続けていたのだ。
いまさら遅いが、こんなにもまゆ毛は少なかったのか。
絶望する以外僕に道は残されていなかった。静かにゆっくりと目を閉じる。もう精も根も、いや毛根尽き果てた。



と思われたその時、一人の女子部員がやってきた。
そして彼女は静かに「これ、貸してあげるよ」と言った。
彼女がそっと渡してくれたのはアイペンシル(眉を書くペンシル)。

とにかく有り難かった。

おかげで僕はその後の合宿を完璧なまゆ毛で過ごすことができた。

そんなまろの風上にも置けなかった話

 



はい。というわけで正解は人生で一番まろだったころの話でした。

ここまでお付き合い頂きありがとうございました。

今振り返るとどうしようもないアホだなと思います。


皆さんもテニスの審判をしている時にまゆ毛を抜いては駄目ですよ。止まりませんよ。気をつけましょう。

もし、答えをオチの前に分かっていた人がいたら、もれなく僕が書いたボツまろの絵をプレゼントします。言ってね。


そもそも まろ がどういうものか分からない人いたら、すいませんでした。
そんな方は おじゃる丸 を思い出して(検索してみて)ください。 
おじゃる丸のまゆ毛のようなまゆ毛がまろです。


次は堀込の一菜さんです。よろしくお願いします。



人生で一番○○だったこと

Category : 「人生で一番○○だったこと」
最近、あらたに学生団体に入って学生最後の1年間をどうにか刺激的な1年間にしようとたくらんでいる藤本です。
毎日手帳とにらめっこしながらなんとか毎日をこなしていく所存でございます。

そんなわけで今回のテーマである、人生で一番○○だったこと。
人生で一番大変だったことは、合宿に参加できなかった代わりに夏の出来事としてすでにブログに投稿してしまったし(夏の舞台稽古の話)、人生で一番恥ずかしかったことは、さすがにここで公にすることはできない内容しか思いつかず、、、

というわけで、私は 人生で一番”不思議な生き物と暮らしていた時のこと”を書こうと思います。

いつごろだったかは忘れてしまったが、そいつは私が小学高学年の時にやってきた。

離れて暮らしていた父親からいきなり送られてきたのだ。

しかも宅配便で。

食べるわけにもいかず、送り返すわけにもいかない。
その日から藤本家の一員になったクラゲ。

28b3d31e_1299243440604.jpg

(イメージ図)
これが案外 かわいいのである。

水クラゲ

二匹。

名前をつけたものの、二匹の見た目の違いがわからず両方ともクララになる。

クララは非常に世話のかかる子だった。

ごはんは一日2回。スポイトで口(と思われるところ)にむかってごはんを噴射する。すると透明な体でごはんを吸収していく。水槽をなるべく汚さないために、ごはんは残さないようにきちんと適量あげなくてはならないのだ。
 クララ二匹のうちどちらにあげてどちらにあげてないかわからなくなることも多々・・・

ちなみに当時はよくわからずペットショップで購入していたクラゲ用の餌。調べてみると、ブラインシュリンプという、世界各地の塩水湖に生息する小型の甲殻類だった。条件によって乾燥に耐え、長期に渡って休眠する乾燥耐久卵を産む。これを28℃前後の塩水につけて孵化させて食べさせていたようだ。写真を載せようと検索してみたものの、画像コピーのクリックが憚られるような姿をしていたので 気になった方はぜひ「ブラインシュリンプ」で検索してみて下さい。笑

クララが見やすいように大きめの水槽を買い、中には塩をいれ人工海水を作る。
この人工海水は、汚れてしまうたびに綺麗な水にとりかえなくてはならない。

クララたちはその日の気分で動きが変わったり、気持ちが伝わってくるような浮遊のしかたをする!

なんてことはほとんどなかったが、見ているだけでなぜか心がおだやかになる。

水槽内を自由にぷかぷか浮いている姿。

餌をむしゃむしゃする姿。

家の電気を消して懐中電灯で照らした時の輝き。(さぞまぶしかっただろうに、、)


そんなクララたち、なんだか最近 小さくなっていないか、、、。
いや気のせいか、と観察を続けてみる。
いや やっぱり小さくなっている!!

ある日を境にだんだんと体が小さくなっているのだ。
海水の濃度を間違えて溶けてしまったのか、餌が少なくておなかがすいているのか、
と色々なことをあたってみたものの、違いは見つからない。

どうにもこうにも手がつけられないまま、ついにクララは目に見るのもやっとの大きさになってしまいました。
餌をあげようにも もはやどこが口なのかわからない。
(今まで口と思っていたところが本当に口だったのかはわからない笑)
とりあえず適当にスポイトで餌を噴射してみるものの反応なし。

クララ 消えていなくなる。

ついに水に溶けていなくなってしまった。
命の水。

クラゲってこんな亡くなり方をするんだと、
クララがいなくなってしまった寂しさとともに、その命の終わり方の神秘さを感じた。

ちなみにその命のお水は、その時 育てていたプチトマトの水やりに使いました。


そんな人生で一番 不思議な生き物と暮らしていたお話でした!

クラゲ、心が静まるので いらいらした時にはみなさんもぜひ飼ってみてください!笑


次は我らがゼミ長 わたしまくんです

人生で一番○○だったこと~ rent a car~

Category : 「人生で一番○○だったこと」
お久しぶりです。最近サラミ?カルパス?にややはまっているかなまるです。
二つの違いが全くわかりません。なので僕はサラミで統一しています。とはいえ知らないままではむずむずするので一応調べてみるとサラミはイタリア語でカルパスはロシア語が原義みたいです。一つ勉強になりました。

さてでは本題!ででん

人生で一番○○だったことシリーズ
今回は
『人生で一番「無計画」だったこと』にします。
時は大学二年の夏休み
八月にようやく車の免許をとった僕はとにかく車でどっかに行きたい
そう考えていた折、
幸いにも高校時代のバスケ部の暇な友人二人を捕まえ、翌月レンタカーにて旅行をすることになりました。
期間は3泊4日で東北に行こうという話になり、基本的に無計画でとにかく車を走らせてどこか気になったらそこに行こう
泊まる場所を探すのもギリギリになってからという適当っぷりでした。

で、このブログを書いていて痛切に感じたこと


写真がない

……

以前にもブログで書いたとおり僕は写真をほとんど取らないんです。ブログを書くために写真を探してもほとんどとってないため僕の鳥頭から少ない記憶を辿るハメに…ルーチョとか豊島さんみたいにいろいろ撮っておけばよかったなぁ。
過程としては


車で移動


岩手に行って平泉にて中尊寺金色堂をみる


車で移動


宮城の松島で鳥と触れ合う(実際は傍でボーッと見ていただけ)


車で移動



などなど

うーん
あれ?こうやって書くと全然楽しくなさそう…
いやいやそんなはずは!!
まぁ実際のところ
旅行って言ってもほとんどドライブみたいな形になってしまったんですよね 笑
結局3日間で1000と数百キロほど運転していました。
どこへ行ったとかいうよりも道中楽しんだというかゴニョゴニョ…(言い訳タイム)

このまま終わっては全く締まらないので個人的にとても楽しかった場所を紹介します。
岩手県にある「龍泉洞」っていう鍾乳洞です。
「日本三大鍾乳洞」「龍」とかもうそんなキーワード聞かされてしまったら中二心をくすぐりまくられた僕たちはすぐさま向かいました。
up2.jpg

とても大きくて広くてすごいと思いました(小学生並みの語彙力)
ここはさすがに写真に撮ってしまいました。スマホですけど。
中はライトアップされていて、夏なのに洞窟内は気温が一桁でした。いやあ寒い。
up3.jpg
up4.jpg
同じ場所でもライトの色でかなり変わります。
up1.jpg
水が綺麗
up5.jpg
高い。怖い。


洞窟って憧れますよね。。。ポケモンとか出てきそうな感じでしたほんとに。

あとちょっと気になる文章があったのでついでに


最近では、同じ岩泉町内の安家洞が日本で最長の洞窟であると騒がれているため、龍泉洞はそれほど注目されていないが、その美しさゆえにデート・スポットとして、関東や近隣の都市から自動車で多くの男女がやってくる。(wikipediaより)

その美しさゆえにデート・スポットとして、関東や近隣の都市から自動車で多くの男女がやってくる。

ほほう…これはこれは
ということらしいんでここはデートに使いましょう ニッコリ


終始グダグダな旅行になりましたが、行き当たりばったり旅行というのもやってみたら楽しかったです( ̄ー ̄)


次は藤本さんです
よろしくお願いしま~~す!!(・∀・)

人生で一番○○だったこと~びしょびしょ~

Category : 「人生で一番○○だったこと」
こんにちは。G.Wを機に早起きができるようになった豊島です。


というのも、ラ・フォルジュルネ・オ・ジャポンというクラッシック音楽のイベントで
ボランティアスタッフをしたのですが、朝番だったために9時に国際フォーラム集合。
7時半に電車に乗らないといけなかったのです。
五月病なんてなんのその。


さて、今回のブログのお題は人生で一番○○だったこと。


今までで一番びしょびしょになったことを話します!

土砂降りの日に傘を忘れたことではないです!
(最近ゲリラ豪雨多いけれども!)


では何かというと、
タイのソンクラン(通称 水かけ祭り)!!!


ソンクランって何?っていうと
もともとはタイのお正月(4月)に行われていた行事のようです。
行ったくせに詳しいことは知らなかったので、調べてみました。


「本来は、新年に仏像に水をかけてほこりを落とし清めるという儀式でした。水を掛けることは「お清め」の意味を持っていますので、若い人たちは、目上の人や両親に対して尊敬の念を表し、「サワッディー・ピー・マイ」(新年明けましておめでとうございます)と言いながら、手のひらによい香りのする水を注いでいました。

それがいつしか、盛り上がるのが大好きなタイ人気質も手伝って、町の沿道などで道行く人々にバケツや水鉄砲で水を掛け合う、まさに「お祭り」騒ぎの行事に発展していったのです。今では、家庭の中や寺院などの一部で昔ながらの神聖な儀式が行われていますが、一歩街に出ると誰から構わずとにかく水を掛け合っています。」

(Allabout http://allabout.co.jp/gm/gc/67309/ より。)


ふむふむ。
もともとは仏像に水をかける儀式だったのね。


私はこのお祭りに大学2年生の時に行きました。
水かけ祭りを舐めていて、携帯、カメラをビニールに入れただけにしていたので壊れました。笑

なので参考画像少なくてすみません。
かろうじて残っているものを・・・。


街中で、誰構わず水をかけまくり
sonnkurann.jpg



消防車からの放水もあります。

これが痛い!水圧が。
ソンクラン


トゥクトゥクに乗っていても、道にいる人から放水されます。
なので乗っていても攻撃しました。

もう、どこでも!笑

無礼講という言葉がぴったりのお祭りでした。
ちなみに私は水鉄砲を手に参戦したのですが終始きゃーきゃー言ってるだけでした。
みんな狙撃上手すぎ!笑


我こそは!って人、お祭り騒ぎしたい人、びしょびしょになりたい人は行ってみてください(^^)
おすすめです。笑

ほい、じゃあ次は金丸氏!かな。
よろしくお願いします。

人生で一番○○だったこと~青春~

Category : 「人生で一番○○だったこと」
こんばんは!
最近悩み事があったり、色々と考えこんでしまったり、なかなか眠れない徐コウです。
(TO:ルーチョ 漢字あってますよ!)

今日は、ブログを更新したら、すぐお布団に入るつもりです!(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、本題に戻りましょう→「人生で一番〇〇だったこと」
皆様の文章を読んだら、すごく青春の匂いを感じました。
みんなより年上の自分も青春のしっぽを掴みたいので、こちらのテーマにしました。



「人生で一番青春と感じたこと」?「人生で一番青春と感じた琴」!

6歳からお琴を習っていました←なぜ過去形なのか、それは今もうやめましたからです。
まず、琴について簡単な説明をさせて頂きます。

日本で「こと」と呼ばれる楽器は、「琴」と「箏」、2つの漢字があります。
この2つは本来違うものでした。

現在一般的な日本の琴は、正式に「箏(そう)のこと」というものです。これは、絃が13本張ってあり、柱(じ)と呼ばれるものを置く位置によって、音の高低を調整します。これに対し、「琴(きん)のこと」は、柱がなく、絃の数も箏より少ない7絃です。

「琴」が中国から伝来した後、平安時代くらいまでは区別されていたようですが、江戸時代になると、「琴」、「箏」、「こと」と呼ぶようになり、今は混用されています。

一方、中国で、「琴」と「箏」は全く別の物です。
漢字で「古琴(グーチン)」、「古筝(グージェン)」と書きます。
それぞれ日本と微妙に違う物ですが、「古琴」と「古筝」自身の違いは、日本の「琴」と「箏」とほぼ同じです。

少し説明し難いですが、多分動画の方がわかりやすいと思います。



柱がない「古琴」↓


柱がある「古筝」↓(名曲!大絶賛!)



私が習ったのは、中国の21絃の「古筝」です。(2個目の動画に映っている物と同じ)

古筝が好きだから習ったわけではありません。
元々大好きなピアノを習う予定でしたが、教室は定員になったため、しょうがなく、隣に空いている古筝教室を通い始めました。

レッスンは週一回しかないですが、親は短気であまり耐えない私を忍耐強い、根性がある人間に変えるため、毎日練習させられました。好きでもない物を毎日やるのは正直辛かったです。当時、5年くらいの喧嘩と涙ばかりの生活を送りました。
けど、お母さんはもし古筝検定試験(中国の民族楽器のグレードテスト、最も簡単な1級から始まり、最高級は試験機関によって異なって9級または10級まである)の最高級10級に合格したら、ピアノを買ってくれると約束したので、何となく頑張れそうな気がしました。

本当に才能があるからか、反抗期か、プライドが高く負けず嫌いの性格だからか、自分は5年間で古筝10級を取りました。その後、3年間でピアノ8級を手に入れました。

古筝試験が終わった後、ある上海古筝愛好者団体に呼ばれ、古筝だけの楽団を組みました。
写真 2-1_meitu_6

一番年下のメンバーとして、最初はよく褒められて少しずつ古筝のことを好きになったが、一回目の演奏会後、指揮者に「確かに才能がある、上手、けど感情が入っていない、体が硬い、表情がない、あなたの演奏を見るよりCDを聞くほうがいい」などと厳しく批判され、一瞬魂を抜かれた気分になりました。
自分の弱点は知っていますけど、自尊心のせいでなかなか認めたくないです。だって、自分の弱さを認めるということは、一時的に自分の今までの存在基盤を自分で否定することになるからです。でも、弱点を克服しないとずっと「ベンチ組」にいるかもと考え、負けたくない私は先輩たちを考察し、真似をし始めました。そのうち、どんどん自己流のやり方を見つけ、体も表情も豊かになり、舞台に戻れるようになりました。
演奏後、初めて花束をもらった瞬間、努力の価値を感じました。
写真 4_meitu_3
(↑歌がうまいということで、合唱団の前で古筝を弾きながら、ソロで歌わせて頂きました!)

それ以来、様々な舞台に出ったり、有名人や別の国の演奏家とコラボしたり、賞をもらったり、CDや本やDVDを作ったりして、最高の青春時代を送りました。
写真 3_meitu_2

更に、古筝のお陰で、自分はある意味、「推薦」で地元に一流の中学・高校・大学に入ることができました。
しかし、「推薦」なので、よく「あいつは特待生よ、楽器しかできない、勉強なんか無理」とか軽蔑されました。皆が勉強している時、遊んでいる時、寝ている時、塾を通っている時、子供らしいことをやっている時、私は古筝しかやっていません。確かに勉強する時間が少なかったが、私も誰にも見えないところで人一倍で頑張っています!

誰かに「私も勉強できる!」という事を証明したいではなく、ただ古筝がない、推薦がない、誰も知らないところで自分はどうなるかを知りたくて、大学を退学し、すべてを捨て、一人で日本にきました。
(・ω<)新しい人生の扉を開けました。

好き?嫌い?今も言えないですが、古筝がたくさんの「はじめて」をくれました。
はじめての痛み、はじめての喜び、はじめての舞台、はじめての花束、はじめての挫折、はじめてのソロ、はじめての…

特に、感謝したいのは、古筝が最高の親友をくれたことです!
大好きな3人のうち、なんと二人が今東京に留学なう!
特に一人の女の子は今明治商学部3年在学中です!
全然話し合ってないのに!
運命なのか、縁なのか☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
写真 5_meitu_4


もしakb48が前田敦子の青春の全てだったと言えるなら、

古筝は、私の青春のすべてでした!(1996年〜2009年)
2.gif


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いやー、ちょっと待って!青春って長~いもんですよね?
今も青春「中」と言えるかしら…(笑)

最後に、大好きな台湾歌手 JAY の古筝動画で終わらせていただきます!
めっちゃかっこいい!!素人なのに!!



次は豊島さん、よろしくお願い致します。

「人生で一番○○だったこと」 >>> 「人生で一番贅沢なお店で働いたこと」

Category : 「人生で一番○○だったこと」
最近、天気が良くて公園でアイスクリームを食べながら夜までゆっくりと日なたぼっこを楽しむルーチョです。もうすぐ夏になるよ!海に行きたくなったり、興奮して待てない!

さて、「人生で一番○○だったこと」って言う題だね。前の全部のやつはすごく面白かったから書きづらいね!でも、僕も頑張りましょう!選んだテーマは「人生で一番贅沢なお店で働いたこと」。

まず、2011の夏に遡ります。あの時は英語を上達させるためにロンドンに行って、バイトを探して、3ヶ月ぐらいイギリスに住む予定だった。着いてから、すぐ履歴書をあちこちに配った。いろんな面接・トライアルの後で、やっと中華料理のレストランに採用された。
レストランの名前はHakkasan。

けど、安くてくだらない店じゃなくて、むしろミシュランの一つ星を獲得したおしゃれなチャイニーズレストランだった。
店の内装はおしゃれアジアンスタイルで、高級家具一式。暗いけど、全部がぴかぴかに磨かれている。僕が安い中華しかたべたことないから、本当にビックリした!
ristorante 店内
bar
バー

料理は、中華料理をモダンなアジアンテイストと組み合わせたおもしろい ORIENTAL FUSION!
値段は?高っ!メニューを見たら、喉を通らないほどメインコースからデザートまで高い!
この店で有名なアワビの料理はだいたい320ポンド(ほぼ5万円)、北京ダックは270ポンドなんだ!ありえない!
ワインやカクテルはもちろん、水(ノルウェーからのVoss)も800円以上!
dim sum
人気のあるDim Sum
jumbo crab
Jumbo Crab!

けど、やっぱり料理の味はうまい、見た目も細部にまで凝られている。特にデザートはまるで芸術作品みたい!トリプルチョコムースとか、フルーツとフォンデュパフェとか。
dessert
Jivara Bomb というデザート、うまっ!

だから、毎晩予約でいっぱいのロンドンっ子に人気のホットスポット。
金融で働くお金持ちのビジネスマンとアラビア人だけでなく、ときどき有名人も来るそう。働き始めて以来、Hugh Jackman や Anne Hathaway など世界でけっこう有名な俳優・歌手に出会った。

ランチタイムから終わりまでずっと働いていたから、かなり大変な仕事だった。重いトレイをホールに持って、何回もゴミを捨てるのはめんどうくさくて疲れ切っていた。でも、こんな唯一の店で働くことはやっぱり面白くてすばらしい経験だった。

ある日、本当に思いがけない幸運だった。お客様のテーブルにJumboCrabを持って行ったとき、他のウェイターから「ね、あいつら、知っているの?俺は見たことないけどさ、結構人気のあるロックバンドそうだ」。
私が辺りを見回すと、十人のテーブルを見るためちょっと足を止めた。一瞬の間に、気づいた!「もしかしてー!!」。
あのテーブル、いや、私と50cm離れて座っている人々は私が一番好きなバンドだった!アメリカ・ラスベガス出身のロックバンドであるThe Killers(ザ・キラーズ)!! 
Killers1.jpg The Killers!

日本には知らない人がたくさんいるかもしれないけど、すっごく有名なロックスターだね!ライブ、コンサートを見に行った私が彼らに突然出会って、死ぬぐらい大ショックだった!びっくりであやうく持って来た jumbo crab を倒しそうだった!危なかった!

結局、ちょっと落ち着いてから、間違いないように集中して、5キロのでかい蟹を出した。そして、「お手洗い、どこ?」とリーダーから話しかけられたり、トレイに案内した。Brandon Flowersと話したのがまだ信じられない!
残念ながら、あの時サインを求めなかったが、すごい思い出だったね。
images.jpeg Brandon Flowers (リーダー)in Tokyo!



このレストランで3ヶ月ぐらい働いていた、少なくとも短い時間で別世界を味わった。面白かった!やっぱりお金持ちになりたいなー!いつかたぶんお客としてこのようなおしゃれな店に行くかなー!
じゃあ、次は徐さん!漢字はこれかな?頑張って!!
Ciao!
Lucio

人生で一番○○だったこと~最高傑作~

Category : 「人生で一番○○だったこと」
今日は、かなまるまるくんでなくてごめんなさい。
順番変わりまして、なかおが今回記事を書きます。

中西さんは今頃練習中なのかな…お疲れ様です><
一回稽古してるところ見てみたいなーかっこいいんだろうなー!

私は祖母、母、姉妹の三世代で女子会しながらおはぎ作りをしました!女子会!
あんこからちゃんと作ったので、とっても美味しいです〜
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さて、今回のお題ですが、ちょっと親馬鹿話っぽくなります。
お題を聞いて考えたら、これしかない!と思った内容なんですけど…

これです!ででーん!!

3matoryosika

上から順番に見ていくと何だか分かりますでしょうか。
「一応マトリョーシカ」です。

マトリョーシカは、起源は諸説あるみたいですが、ロシアの木製のお人形です。

画像の「一応マトリョーシカ」は自作なのですが、これが今回のお題のサブタイトル~最高傑作~にあたります。
もうお分かりですね、自画自賛です。

なので、「人生で一番満足出来るモノを自作出来たこと」という感じですかね???
以下自己満足自画自賛モードで続きます\(^o^)/
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まずは、このマトリョーシカを作った経緯についてお話ししたいと思います。

高校2年生の芸術選択で、私は美術を選択しました。
素材とお題だけ与えられて、あとは先生含め、みんなでわいわいしながら自由に制作ができるステキな授業でした。
その時のお題が「粘土」でした。
何を作ろうが自由です。

しかし最初に作ろうと思った物が他の人とダブってしまいました。
同じもの作ってもつまらないな~と思って、他に自分が好きなものを作ろうとあれこれ考えました。
そういえば私マトリョーシカ好きだなーと思いつきましたが、

image_matoryosika

よく見るマトリョーシカってこんな感じのお顔じゃないですか…?
かわいいんだけど、いや、これ、なんだかえーっとうーんとちょっとメイク濃いかなぁ~どうかな~と思ってしまって…。(きっとこのお顔がイイ!という方もいらっしゃると思いますが、そこは好き好きという事で…この顔はこの顔でまたかわいいですし!)

そこで、「無いなら作ればいいじゃない!」と思いたったのが経緯になります。

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作り方は書いても良いのかな…長くなるな…割愛します\(^o^)/

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ここからはギャラリーです。うちの子自慢です。自画自賛なんです…!

▼まずは身体測定です。

re_matoryosika_zyogi

一番外側のマトで、6センチくらいになります。
小さいのだと4センチくらいです。

続いて、それぞれの写真です。

因みに!3つ作るという事で3つワンセットになってるモチーフないかな~と考えて、「陸海空」をコンセプトに作りました。

▼一番大きいマトが「空」です。

sky_matoryosika

▼真ん中のマトが「海」です。

sea_matoryosika

よがんでるのも愛嬌です。
※〈よがむ〉は九州の方言みたいです。
我が家だとどちらもOKなので使ってみました\(^o^)/



▼最後に、一番小さいのが「陸」です。

land_matoryosika

満足です。

髪型とか目の表情とかが違うんですけどね、これも(割愛)



で、更に続いて

▼裏っかわです。

ura_matoryosika

360度自己満足完遂ですね!!!

もうちょっと下の部分で頭と胴体切り分ければ良かったなと思ったり何だり改善点はありますが、でもまあそんなちょっとざんねんなところもかわいいですね!
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これを作った時に、友人が5㎠位のグランドピアノ、サイズ5㎝位のスニーカーを作っていて、すごい!かっこいい!と写真撮影会を開いた思い出があります。
わざわざデジカメを持って行っていろんな角度からいろんな組み合わせで撮影してました(笑)

私のは完璧自己満足でしたが、友人のは本当に細かいところまで(グランドピアノは鍵盤も再現かつ蝶番を付けて開閉可、スニーカーは靴ひもが本当に結んである感じ)作り込まれていてすごかったです。
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以上、どんなに鼻で笑われても「私の中では最高傑作!な一応マトリョーシカ」のお話でした。

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次ルーチョだ!
先週の今年度も頑張りましょう会で果敢に海ブドウにチャレンジしたルーチョ、よろしくお願いします゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

人生で一番○○だったこと〜どうしても欲しい〜

Category : 「人生で一番○○だったこと」
みなさんこんばんは。
明後日からGWのはずなのに、全てを部活の合宿に奪われた中西です。 
大学生になってからGWは毎年部活に捧げてきました。
しかし後悔はしていません!

それはそうと今日から5月ですね〜。

5月といえば、

五月病。(暗)


今年の春から新生活を始めた方には多いのではないでしょうか。

かく言う私も1年生のこの時期は心細くて、
地元の友達に泣いて電話をした過去があります笑 

結局一週間ぐらいでそんな暗い気持ちも無くなったんですけどね!
あれは今思えば五月病だったに違いありません。



なんか暗い感じで始めてしまいましたね。

お題は「人生で一番○○だったこと」かぁ〜〜、
前の井口さんのやつが面白すぎて書きづらいですね、、

そんなおもんな女中西がお送りする今回のテーマは!!
ズバリ

「人生で一番ローソンに通いつめたこと」!!!

ローソンとはみんなもよく知っているであろう、
あのコンビニのローソンのことです。

実はこれ現在進行形の話で、
私は昨日も今日もローソンに行ってきました。

そこまでローソンに通っている理由は、これなのです。

写真-60

じゃじゃーーーん!

春のリラックマフェア!!!キラーン


今、ローソンで売っているパンの袋についている
リラックマシールを30枚集めると

写真-59

このリラックマプレートがもらえるのです!!!
ほしいいいいい


さらに今、ローソンではリラックマ1番くじフェアも開催されています!

1番くじとは、
コンビニやホビーショップなんかで販売される
ハズレのないキャラクターくじのことです。

ぬいぐるみとか食器とか、
いろんなキャラグッズが当たるんですよ!!

ゼミ内ではポケモン好きで通っている (?) 私ですが、
実はリラックマも大好きなのです(^^)

まぁリラックマは元から好きだったんですが、
こんなに1つのキャンペーンに金を注いだのは初めてでしたね。(¥-¥)


そんなわけで、
私は3月ぐらいからせっせとローソンに通いつめ、
パンを買ってはくじを引く
という生活を送ってきたのです。

部活帰りや学校帰りに
毎日のようにローソンに通ってパンとくじを買い、
店員さんに

「またこいつかよ。。」

みたいな顔で見られることもありました。

それでも私はめげずに
(パンが割引されてる時間帯を狙って)
ローソンに通い続けたのです。


さて、
その結果どうなったのかというと、、、

写真-61

ゲットした1番くじの戦利品たちです。
(1回500円でけっこー高いのでそんなにやってません笑)

中でも嬉しかったのは、

写真-64

このデザートボウルですね!!
かわいいな〜〜〜〜(^^)
写真に写ってる私の足は気にしないでください。


そしてそして....

写真-63

シールの方はついに30枚集まりました!!!
しかもちょうどこのブログを書き始める直前にですよ!!
パチパチパチパチ!!!
今日これからプレートと引き換えにいってきま〜す(^^)


いやぁ〜〜なにかを集めた時の達成感ってたまらないですね。
これが浪費の原因っていうことは分かっているんですが、
これからやめられなくなりそうです。。(- -)

ちなみにリラックマは今年で10周年(^-^)
GWの間、池袋で大リラックマ展やってるので
暇な人は行ってみたらよいのでは??

ちなみに私はGW行けないので明日行きます笑。


というわけで
最後はリラックマの宣伝になりましたが、このへんで失礼します。
次は金丸まるまるくんです、よろしくぅ!!

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